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DashDashDashの『マイペース』なブログ

普段のマイペースな生活の事なんかを・・・

昨日、関東地方は大雪。

今日の出張は無しになるかと思われましたが、
自分の乗る飛行機は、通常運行でした(^_^)


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iPhoneからの投稿
天候、荒れましたね。

早めに帰宅はしましたが、
普段使っている電車は運行停止だったので
別ルートで帰ったのですが、
いつもの倍の時間が掛かりました。

ちょっとでも会社を出るのが遅かったら
夜中になるまで帰れなかったです(^_^;)

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iPhoneからの投稿
先日3.0から3.1にアップデートしました。

と、その前に、、、

3.0にした時に問題発生。

なんと、2.0の時のbipファイルが
開けない。

2.0のbipファイル全てが開けないわけではないのですが、
開けないものがありました。

ベンダーさんに聞いたら、他のユーザーからは特にそのような症状の報告は無いと。

しょうがないので、Rhinoのデータをインポートし直しましたよ。

で、3.1にしたら3.0のbipファイルが開けない。
これも先の2.0の時と同様、開けるのと開けないものがありました。

いずれも共通して言える事は、
インポートするデータがRhinoのネイティブファイル(3dmファイル)であること。

Rhinoのモデルに問題があるとすれば、
インポートするモデルのうちのどれかだろうと思い、
基のモデルを複数に分けて、
インポートして保存、一旦閉じて開く、を繰り返してみました。

結果、モデルのジオメトリになんらかの問題があると、
インポートはされるけど、それが悪さして開けなくしているようなのが分かりました。

ちなみに、結果的に開けなかった時のRhinoのモデルをobjファイルで吐き出し、それをインポートして保存したやつは開く事が出来ました。


以前はモデルがよほどおかしいものでなければ、インポートもオープンも問題なかったのに、
3.0になってからそういう所がシビアになっちゃたみたい。

アニメーションだのなんだの新しい機能を追加する事が大切なのは分かるけど、
根本的な基本の部分まで弄った結果、
おかしな事になるような事はして欲しくないです。

ていうか、おかしくなってちゃマズいでしょう。。。

と思う今日この頃。



iPhoneからの投稿
photo:01


結局2.0の記事を書く事無く、
3.0の話題になってしまいました(^_^;)

3.0ではUIとか所々変更箇所がありましたね。

インポート可能なネイティブファイルもいくつか増えたようで。

ネイティブファイルといえば、、、

ネイティブファイルがどういう状態であれば、
インポート後にどういう風に取り込まれる…
っていう記載、どこかにあるんでしょうかね?

うちはRhinocerosの3dmファイルを
インポートするのですが、
レイヤーの名前やオブジェクトのレイヤーへの振り分け方、
マテリアルのアサインの仕方によって、
インポートした結果が
どうなるのか等を事前に知りたいんですよね~…

いちいちサンプルモデルで検証しなきゃなんない。

ハッキリ言って面倒ですw


もし、詳しい情報があるなら
開示して欲しいな~


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