エコカー減税でなんとか自動車産業を生き返らせようとしている。
車の買い替えで経済と環境を立て直そうとする考えは良い。
しかしその線引きが微妙。
車重が重い方が対象になったり
レクサスのハイブリッド車が対象になってカローラセダンは対象になっていない。
もっと排気量、燃費での分かりやすい線引きをしてくれた方が良いのでは?
家電のエコポイントは来年3月で終わりなのに
エコカー減税は平成24年3月まで続く。
この措置の期間の相違も疑問。
エコカー減税でなんとか自動車産業を生き返らせようとしている。
車の買い替えで経済と環境を立て直そうとする考えは良い。
しかしその線引きが微妙。
車重が重い方が対象になったり
レクサスのハイブリッド車が対象になってカローラセダンは対象になっていない。
もっと排気量、燃費での分かりやすい線引きをしてくれた方が良いのでは?
家電のエコポイントは来年3月で終わりなのに
エコカー減税は平成24年3月まで続く。
この措置の期間の相違も疑問。
福祉と書いて「ふくし」と読む。
この意味は「神から与えられた幸せ」と「神が作った幸せ」の意味がある。
憲法25条に「全ての国民は健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する」
「国は全ての生活部門において社会福祉、社会保障及び公衆衛生の増進に努めなければならない」
と記述がある。
現在の日本国憲法は戦後GHQから英語で書かれた草案を元に日本語訳したものだ。
まだ当時welfareに最適な訳語がなかった。
そこで福祉という言葉を作り上げた。
今の日本、「最低限度の生活」の定義は?
「社会福祉」の定義は?
株主総会の多い1週間である。
株主総会を経ないと就職活動している学生に内定を出せない企業も少なくないだろう。
マネー雑誌などではよく「株主優待をゲット」なんて記事を見かけるが
このご時勢、配当の減額・無配もある中、優待などもってのほかだろう。
例外はエイベックスぐらいか。
企業だって優待目当ての株主などありがたくない。
真摯に応援してくれる株主が欲しいはずだ。
株主も厳しい意見もしたいがなにより企業の存続あっての株主。
マネー雑誌なんておおよそ半年毎の繰り返しだ。
違うのは2月の確定申告くらいだ。