CO2の排出量を1990年に比べて2020年までに25%削減すると

鳩山総理が国連で発言した。


目標があってこその政策だろう。

1番が一番注目が浴びるのである。


達成可能な短期目標ばかり最近積み上げてきた日本企業にとっては寝耳に水だが

派遣切りや賃金カットの引き換えに生き残ったわけだから多いに技術力を発揮してもらいたい。


当然個人の生活にも影響が出るだろう。

そもそも今まで各個人の自覚、認識に欠ける部分が少なくなかった。


そこでデーモン小暮閣下は

「ここ3~4年間、自宅屋敷ではエアーコンディショナーを使っていない」

と9月6日のブログに綴っている。

http://demon-kakka.laff.jp/


悪魔でもやってるのである。

人間だって…


S急便については9月19日分を参照


S急便本社に度々苦情を書いているが本社そのものまたは特にそういった対応に関して責任を持つ部署も人もいないようである。


なぜなら一昨年の苦情が未だに解決できてないからだ。


この連休中にも苦情があったので書き込もうとしたが「各営業所にお電話下さい」と書いてあって何のためのネットだよっと思った。


結局読んで削除するか、担当営業所に丸投げして終わりでその後の確認は誰もしていない。


そもそもこちらは悪くないのにどうしてこちらが電話代を払って苦情を言わなければならないのか


今でも一昨年の苦情でこじれているが今の担当者が悪いのではない。


前任者が何もしなかったから未だにこじれているのだ。


だから「今のあなたで処理できる範囲を超えてるからお偉方を呼べと」と言ってるが平行線のままだ。


始まりは一昨年の秋


(1)時間帯指定配達(12~14時)を守らなかった

(2)再配の連絡をすると15時半の予定と言ったが、何故か13:50に来た

(3)再び電話して受け取れたのは16時過ぎだった。

この件を書き込みしても何の返事もなし


再び荷物の配達

なかなか来ないので電話すると

「到着貨物が多かったので積み込みませんでした。明日で宜しければ手配の方させて頂きますが」

と、おかしな事を言う女

電話しなかったらいつ配達するんだ?

翌日運転手が謝りながら配達したが、荷物が必要だったので無言で受け取った。


昨年の夏

誤配

連絡しようにも遠い営業所の電話番号しか書かれてないので荷送人のフリーダイヤルに電話した。

S急便のHPに書き込みするが返事が来たのは2日後の深夜だった。


ただの1個人宛にこうも間違いを犯せれるのか!?


S急便は顧客満足度と言う言葉を知らない



<詳しくは9月20日参照>


今日から世間は平日に戻った。


電気工事を装って新たにエコキューOを売りつける手口は訪問販売法に触れる部分があったので

専門家に聞いてみた。


件数次第では「行政処分も可能」との事だったが最大の失敗は

相手の社名を聞かなかったこと


社名を知らないと言う最大の証拠だったが、これでは相手が特定できないとの事だ


もし社名が分かれば知らせて欲しいとのことだった


そして地元の電力会社は、関与を否定


早々と我が家にも足を運んでくださった。


この早い対応をS急便も見習って欲しい