いつもの釣り友と後輩君の3人でアルバトロスへ

 

 

久しぶりのジギングであるが、最初に釣果を言うと、見事なボーズであった。

 

3人でガシラが一匹だけ。

 

あたりは私のメジロ水面バラシのみ。

 

何しに遠い京丹後までやって来たのか。

 

前日、釣り座確保のために夕方に港へ行くも、先に常連さんと某ジグメーカーの方にトモ、ミヨシを独占されるし。

 

2船出ると思いきや1号艇のみなので、我々は胴に分かれての釣り座に。

 

美味しいメジロ、サワラを買ってこようか。

 

と言いたくなる。。。。。

 

次回は11月末に計画中。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1年ぶりの7防へ。船は松村渡船。

 

ポーアイ沖か7防で悩んだが、ポーアイ沖は人が多いので7防へ。

 

ポーアイ沖は釣れているが、7防は?のようだ。

 

いつもの釣り座を目指すが先客がいるでは。

 

よく見るとルアルアチャネルのクルーが撮影していた。

あとで放送を見てみると我々も何度か映っていた。

 

 

 

夕暮れまであたりも無く、暇な時間が過ぎていきますが、TVクルーは時々ハマチを釣り上げていた。

さすがは広瀬マン。

 

しかし、演者2名、カメラ1名、ディレクター1名の4名しかいない。

まるで水曜どうでしょうのようなクルーである。

 

 

 

いよいよ夕暮れから時合スタート

 

ワインドで一投一釣モード。

 

足元でも釣れる。

 

しかし、型が小さい。

 

7時過ぎから当りが遠のいたが、浮き釣りでヒットが続く。

 

しかし、掛からない。型が小さいのだろう。

 

結局14匹で終了。

 

寄港途中、ポーアイ沖の釣果を聞いてみると渋かったようだ。

 

今日は7防で正解であった。

 

 

 

 

 

 

 

今年は日本海のマイカ釣行が渋い状況が続き、ストレスがたまっているので、初めて和歌山へマイカ釣りに行ってみた。

 

船はイサギ釣りでよく行く共栄丸。

 

 

イカメタルと胴付きスッテの両方やっていいので、二刀流でやってみることに。

 

出船後、結構遠くまで行く、ほとんど白浜方面の関電沖とやら。

 

 

最初はイカメタルで底から責めます。

 

一投目からスルメがヒット。

 

しかし、後が続かない。

 

前日は大漁であったようだが、今日は渋いようだ。

 

10時過ぎまで一桁の釣果。

 

イカメタルを諦めて胴付きスッテで広い棚を探っていると、ポツポツヒットしてきた。

 

ここから3連や5連があり、追い食いを狙いながら数を伸ばしていった。

 

結局2時まで残業し40杯ほど釣れたところで、疲れたので納竿とした。

 

遅くまで残業したので寄港は3時を過ぎていた。

 

型は小さいが久しぶりに数釣りが楽しめた。

 

 

 

 

毎年恒例の小浜 天輝丸に五目、マイカ釣りに行ってきた。

 

最近、釣果も良くないので期待せず出船を待ってると、

 

船長から’釣れへんでー’のまさかの宣言。

 

本当に釣れないようだ。

 

 

期待して釣れないほうがショックが大きいのでいいか。

 

最初は珍しく京都方面へ1時間近く移動しての五目

釣りであった。

 

 

 

開始早々カイワリが2,3連で上がってくる。

 

魚は活性が高いようだ。

 

型は小さいがタイ、レンコ、アジも釣れたが、何故かいつも釣れるウマヅラが釣れない。

 

船長より夕方7時前に魚終了のアナウンス

 

いよいよマイカ釣り開始

 

まずは胴付き5連の電動で狙うも当り無し。

 

やはり渋い

 

途中から、イカメタルの2投流で狙ってみることに。

 

すると、イカメタルで続けて2杯捕獲

 

スピニングタックル中間シンカーを用意しといてよかった。

 

しかし、ここから沈黙

 

時々胴付きスッテのロッドがしなるが全く乗らない。

 

結局イカメタルで6杯釣れただけ。

 

竿頭も10杯ほどだろう。

 

今年のマイカ釣りは3回目だが渋い日ばかり来ているような気がする。

 

来年からは鳥取、和歌山方面へ遠征してみようかな。

 

 

釣り友が背中を痛めて魚を捌けないというので、魚とイカをいただいたので、写真では12杯写っている。

最近、日本海側は釣れてなさそうですが、いつもの釣り友と今シーズン2回目のイカメタルに行ってきた。

 

船はジギングでよく行くアルバトロスの2号艇。

 

イカ釣りでは初めての乗船となった。

 

 

お客さんは10名なので、片舷5名づつでゆったり釣れると思いきや凄い潮のスピード。

 

仕掛けが斜め45度に落ちていきます。

 

これでは釣りにならないので、船長はシーアンカーで流すことに。

 

 

それでも潮が早いので20号のスッテです。

 

しかし、当りがまったく無く時間がどんどん過ぎていきます。

 

8時までになんと2杯

 

沢山釣っている人で10杯近く。

 

棚もバラバラです。

 

10時半過ぎからポツポツ当たりだしますが、数が伸びません。

 

 

おまけに根掛かりなどで仕掛けを3つもロストしました。

 

隣のアングラーはスピニングに中間シンカーでよく釣っています。

 

結局私は8杯で終了。

 

隣のアングラー私の3倍ほど釣ってました。

 

中間シンカーは渋い時に効果がありそうなので、次回試してみようかな。

 

 

 

毎年恒例になった神戸の祇園祭りに出かけた。

 

京都の祇園祭には一度も行ったことがない。

 

理由は人が多いし遠いから。

 

 

ここは空いている。

 

うちの家族は何故か毎年同じ店ではしまきを食べる。

 

食べないと気が済まなくなってきたのか。

 

一番奥にあるみたらし団子も毎年食べる。

 

 

 

来年も行こう。

初めてイケアで家具を買った。

 

子供部屋用の収納家具

 

半年ほど前からいろいろ悩んでいてたが、やはりイケアの家具がスッキリ収まりそう。

 

しかし、組み立てが想像以上に大変。

 

息子と2人でなんと6時間ほど掛かった。

 

家具が大きいので途中3人掛かりになるときも。

 

イケアの倉庫で部材をピックアップしている時から嫌な予感がしたのだが。

 

イケアの大型家具ってどうなんやろ??

 

自分で組み立てるにも限界があるけど。

 

 

 

 

 

 

いつもの釣り友と今期初のイカ釣りに行ってきました。

 

普段お世話になっている船はどこも満船だったので、初めての舞鶴 大海丸にお世話になりました。

 

普段はエサ釣りメインの小さな漁船タイプですが、船長は愛想もあり良い感じです。

 

シーホークと同じ船着き場です。

 

 

釣り座は船長が適当に決めるシステムのようです。

 

胴付きスッテはトモ、イカメタルはミヨシに振り分けられました。

 

我々は右舷トモに陣取ることに。

 

しかし、右舷側が6名と多くなったので、左右のミヨシに決定。

 

まずは、冠島方面へ移動しますが、渋い状況。

 

潮が早いのでスッテは20号

 

船もかなり多く、すぐ近くにも船がいます。

 

小浜方面の間隔よりかなり近くに船がいるようです。

 

しばらくシャクッテいると私にファーストヒット。

 

グングンとかなり引きます。

 

大きなマイカがヒットしました。

 

しかし、そのあと誰も続かず、潮も早いので移動することに

 

伊根町の岸寄りへ移動しました。

 

潮は緩くなり、ポツポツとヒット。

 

ここではスッテは12号にチェンジ

 

しかし、小さいマイカばかり。

 

渋い状況は変わらず。

 

最初のマイカ以外は小さいのばかりです。

 

数がなかなか伸びず、11時前に船長が大きく移動しますとのアナウンス。

 

なんと経ケ岬を通り過ぎ中浜方面まできました。

 

こんなとこまで来たら帰るのが大変。

 

しかし、ここでも渋く、結局私はスルメを2匹追加しただけで終了。

 

遠くまで移動したので、港に戻ったのは夜中の2時でした。

 

結局マイカ8、ムギ交じりのスルメ5の貧釣果

 

家に着いたのは朝の4時で疲れました。

 

 

あまり釣れませんでしたが、やはりイカメタルは胴付きより面白い!

 

次回のイカメタルはアルバトロスを予約しました。

最近、時々寄席を楽しんでいる。

 

年を取って趣味が変わってきたか?

 

今回はHAT神戸で毎月開催している、はっと寄席に嫁と二人で行ってきた。

 

50人ほどの狭い会場であるが、入場料はなんと無料。

 

5月に1人で行った寄席はワンコイン500円だった。

 

早めに行ったので、一番前の席を確保できた。

 

演者は桂 紋四郎、桂 佐ん吉の二人

 

本日初めて知った噺家である。

 

二人とも若いが腕前はどうか?

 

 

桂 佐ん吉は独演会を開催するほどの腕前であって、なかなか面白い。

 

やはり、プロの噺家の話芸は引き込まれる。

 

当たり前だが二人とも落語は上手いし話も面白い。

 

7月も行ってみようかな。

 

最近、寄席ブームなのか、近隣でこういった寄席が時々行われている。

 

 

 

 

GWに続きイサギ釣りに行ってきた。

 

メンバーはいつもの釣り友と後輩君。

 

昨年から通い始めた和歌山トフのイサキ釣りは今回で5回目だが、奥が深く、なかなかコツがつかめない。

 

エサ釣りは難しい!

 

さて、まだ夜も明けていない中、開始早々連続でヒット。

 

しかもデカイ!

 

ポツポツ当たるがバラシも多い。

 

ゆっくり巻きで誘いながら掛ける釣法であるが、今回は乗りが悪いようだ。

 

船長にアドバイスしてもらい、ラインを指でつまんで、コマセを振った後、2mほど巻いて待つ。

 

これを何回か繰り返して、ひたすらイサギを誘う。

 

すると、大きいいサイズが面白ように連続でヒットする。

 

船長曰く、日によって誘い方が変わるらしい。

 

今回のイサギはサイズも大きく、おなかもパンパンに膨らんでいる。

 

 

 

竿頭は65匹であるが、我々は40匹ほど。

 

しかし、サイズが大きいので十分!

 

45ℓのクーラーがずっしり重くなった。

 

帰ってから捌くと大漁の白子と卵が出てきた。

 

白子はボイル焼き、卵は煮つけ。

 

あと、身は刺身、煮つけ、塩焼きで美味しくいただきました。

 

今年のイサギ釣りはこれで終了、7月からはマイカ釣りの予定。