こんばんは(・ω・)ノ

一晩開きましたが今夜が最終回

20年度久留米ライン紹介第10弾です。


本日は…



YP20-10

めんT氏KU18-7×skip氏SK18-19


よんぴ~久留米20年度の中で一際異彩を放つこのライン。そう、唯一かっちゃんの虫を使わないラインです。

種♂のめん君の18-7は81と小ぶりながら太さがあり、全身艶消しのカッコイイ個体。
静岡の88ブリーダー3464氏16-1×マツノ16-54
と言うなかなか渋い背景となっております。


一方の種♀、SK18-19はと申しますと…

53mmとは思えない立派な体躯。ウチの久留米の♀達の中でも一際輝きを放つ個体なんです。
このskip氏の19番は、ビークワ美形コンテストで優勝を果たした庚午虫蔵氏15-16の血を引き、作出者のskip氏もなんと別ラインで美コン準優勝していると言う超サラブレッド。
とにかくアベが良く体重が乗るラインだったと言うこのSK18-19を使い、サイズupを目論みます!!なんとskipさんの20年度ラインの3分の1に絡むのがこのSK18-19なんです。




そんなこんなで、長々と久留米ラインをご紹介して来ましたが、如何なものだったでしょうか。

初年度からこんな素晴らしいラインを組める幸せを噛み締めながら、20年度ブリードはもう既に始まっております。


必ずや結果出して見せますので、どうか生暖かい目で見守ってやってくださいませm(_ _)m







それではまた。

アディダス(・ω・)ノ