ブログを始めてみました。
これまでもアメンバー限定で少しだけ書いていたのですが、限定無しのブログも少しづつ書いていこうかと思います。
決してリア充ではないので、のんびりゆる~く書いていきます。
コメントは基本的に表示しないようにしますので、御意見等ございましたら、気兼ねなくコメントしてください。
3月も下旬にはいり、もうすぐ4月ですね。
3月4月というのは、出会いと別れの時期だといいます。
今年は、2月から突然の寂しいお別れがあり、3月に入っても別れの話がたくさんあり、かなり寂しい気持ちでいっぱいです。
時に別れは突然に唐突にやってきたりします。
そんな時に思い出す〝詩〝があります。
「最後だとわかっていたなら」
という詩です
これはアメリカ人の女性が、突然の別れから10歳の息子を亡くし、その悲しみの思いを綴った詩です。
この詩が9.11同時多発テロの追悼集会で朗読され、大きな反響があったそうです。
有名な詩なので知ってる方も多いかと思います。
ネットで検索すると、たくさんヒットします。動画もいくつか見かけます。
なので、一度検索してみてください。
(とある理由によりリンクは貼ってないので、検索をお願いします)
また書籍化もされているので、興味ある方は読んでみてください。
このアメリカ人女性とは違い、お別れの言葉を伝えれられる状況なら、後悔のないように、どうか自分の気持ちをお伝えください。
しかし、このアメリカ人女性のように、突然の別れというのは、不意に唐突にやってくるものです。なので、日頃から、愛情や感謝の気持ちを素直に表せるよになりたいものです。
