7月4日17時3分配信BARKS拡大写真V6の年下メンバー(森田剛、三宅健、岡田准一)で構成される3人組Coming Centuryが、7月29日に活動14年目にして初のミニアルバム『Hello-Goodbye』をリリースする。今回のミニアルバムは、Spontaniaによる書き下ろし「Hello-Goodbye」や、カミセン史上初となる全編英語詞の楽曲、Jazztronikの書き下ろし曲、そして、通常盤のボーナス・トラックにはソナーポケットの書き下ろし楽曲「ファイト」などを収録。多くのアーティストがカミセンのために参加した、非常に豪華な作品となっている。また、ミニアルバムの発売を記念して、7月13日には都内某所でスペシャルイベント。Coming Century TOUR WARM UP GIG。を開催することを発表。7月19日から始まる、6年ぶりのアリーナクラスの全国ツアーを直前に控えたウォーミングアップ的な意味合いもあるこのイベント。