情けない話かもですが、真面目な話
“いい男”
いなくなるかも・・・・
単なるオッサン目線ですが
特に都市部は
“烏合の衆”
と言うのかな?
特に“誰が中心”とか“このグループが”とか
“ではなく”
“なんとなくその他オレら”で
実行の術は痕跡もなく、前後左右上下過去現在未来
“実生活”
の奥深くまで探索したり、ありとあらゆる方法を“駆使?”して
いい男討伐してるかもね
その類いの衆を実際に見ていると、例えば、どの者も
女性に対しては、差し障りなく、その時期に集めた女性達の情報を総括して、対応し、全く眼中にない自分のありもしない価値を高め続けているかもね
端的に言えば、女性に失礼ですが
“おこぼれにあずかる”
前提で暮らしているかもね
前述しましたが
“実行の術は痕跡なく”
これが、全ての元凶でね
他人事だから言えるってのもありますが
“いい男”ってのは
その近辺でどれくらいの人達が知ってるかしらない人もいれば、全国的に知られている人もいます。
これは
つまり多くの他人の皆様のなかで
“存在して”ますね?
例えば、ですよ?
例えば。
それに対し
その他の“衆”は
悲しいかな目の前にいても
“存在してもいない人間”
とか本人達が思い込んでしまっている
そのせいなのかな?
例えば、女性の皆様の隣にいい男が住んでいるとした場合
“実行の術は痕跡なく”
なので
こうします
順番は順不同ですが
衣・食・住
これらの根本となすものを
“喰う”
もしくは
“与える”
1日24時間
普通に生活している人間にとって、これは辛い
だって
数時間おきに目が覚めたり
衣類に妙な匂いがついたり
食事の時間という“時間に”嫌な印象をつけられたりしたら嫌ですね
隣の女性に嫌われたくないし・・
具体的に細かく言わないと解りませんよね?
でも、具体的に言うと
これらの“衆”がやるのは数年がかりなので(一生かも)
きりがありません書ききれません
なので、またまた端的に(すいません)言えば
衣・食・住
を
自分達で喰う(奪う)もしくは
与える(強制)
さらに
さらに、それでも効果がみられなければ
その、
“いい男本人に”
喰わせる(奪わせる)
与えさせる(強制させる)
自分で自分のものを
奪わせる
強制させる
?
?
そんなこともあります。
“存在してもいない人間”
かのように思い込んで生きてきた人間にとって、存在してもいないものを存在させることは、衣とも容易いことです
誰でも美味しいものを食べたい
良い服を着たい
いい家に住みたい
極めて端的に言えばこれはありますよね
これを、
“いい男に”
させ続ける
ために近づき
(これは厳しいとこですが)
“いい男”の
煩悩を刺激し続ける。
煩悩に負ける“いい男”が
“そもそもダサい”
と思われるところかと思いますが、
ここが
中間のキモ
でして
“ありもしないことをあると”
平然と言ってのける“衆”どもには
少なからずとも、どの人間にも
存在している
煩悩と掛け合わせることは
鬼に金棒で・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
って、話
あんまり長いと
嫌ですよね?
もうすでに嫌ですよね?
これもその類いの“衆”の技のひとつ
指摘するものの“指摘自体”も長く
“証明”も長く
なるように出来ています。
誰も、そんな興味もないこと
永遠と聞いてられない
どうでもいい
つまり、言い換えてしまえば
それ自体も
“ありもしない”こと
この類いの人間は常にこの繰り返しです
ここで改めて端的に
成宮さんが光とすれば
その“衆”は
ありきたりですが影
影は光がないと出来ませんが
光は影をけすことができます
多くの物語が・・・・・・
どっちを選んだのかな
オッサンは口だけ