とびうおライダーのブログ -19ページ目

洞爺湖サミット~太陽エネルギーを考える2~

ドイツではソーラーパネルの普及が進んでいる。
ソーラーパネルを敷くのには200万円程お金がかかる。
しかし、ドイツの国策はこうだ。
家の屋根などにパネルを敷いた家庭について、その家庭で蓄えた電力を電力会社が3倍の値段で買い取ってくれるそう。しかもこの買い取りは電力会社には法律で義務づけられているのだそうだ。
だから家庭では約10年で元がとれるのだそうだ。
こういった国策がないと一般の人々はソーラーパネルを家に敷くことはできない…
今回のサミットでエコへ関心が持てたのは間違いない。
太陽エネルギーがあればクリーンな地球に生まれ変わる。太陽エネルギーがあれば火力も原子力もいらない。
太陽は今の地球にとって最良の道を照らしているのだと思う。

洞爺湖サミット~太陽エネルギーを考える~

洞爺湖サミットで地球温暖化について話し合いがされているそうだが、太陽エネルギーを地球の面積1.5%に蓄えておけば世界人口66億人が生活していけるそうです。
それたけ太陽エネルギーというのは強大なものなのだと感じました。
太陽エネルギーを使った、ソーラーパネル。これを使って電気を蓄えていく手法は実は日本が初めてだった。
しかし今日本はドイツにソーラーパネル普及率が抜かれている状態。
それはドイツの国策にあった…

次号へ続く

ダガーナイフ秋葉原殺傷事件

秋葉原の事件があってから、ダガーナイフの購入規制が始まったそうです。
むしろなんでもともと規制がないのかが理解できない。
ナイフのコレクターが購入するのも、そもそもナイフのコレクション禁止にしちゃえば良いのにと思う。
俺から言わすとガス銃も危ないと思う。
小学生の時にガス銃が流行ってサバイバルゲームとかいってBB弾を入れて撃ち合いをしていた。
今思えば、喉にあたったりお腹にあたったりしていたが目に当たったら失明の可能性だってあるんだ。

今の小学生中学生がサバイバルゲームをして遊んでいるかはわからないが、早くに規制を作った方が良いと思う。

話がそれたが、ナイフの販売はもっと手続きを踏むなり販売はしないなりするべきだと思う。

食料自給率39%の日本危機

日本は先進国の中で食料自給率がだんとつに低く39%です。輸入に頼っている食材が食べられなくなると、イモと米しか食べられないのです。
和牛は国産ですが飼料がアメリカからの輸入であるため、和牛も食べられません。飼料を国産で作っていたとしても、今度は物価が高騰します。庶民には手がつかない金額になるようです。
結果イモと米が主流になるそうです。

自給自足ができるようにならないと日本はとても危険な国になるのかもしれません…

地デジ対応は今秋

今住んでいるマンションにはまだ地デジ対応が済んでいません…

だから迷っているのです。

パソコン市場は次から次に新しい機能追加や性能向上がありますからいつ買っても後悔をしそうです。
その後悔を最小限に抑えたいんです。

今地デジ対応のパソコンを買っても地デジは見れません。その機能を使わないまま過ごすのであれば地デジ対応になってからパソコンを買った方がまた値下がりしているかもしれないし、新しい仕組みが出来ているかもしれないしと…

考えがグルングルンしてます。

そして来週にはパソコン買ってたりするかもですけど(笑)