(写真はよそさまのオカメナンテン、オタフクナンテンとも呼ばれる。)

本日の実歩数: 1343歩(21時30分現在)ガックリ・・・
だってすごい寒さだもん、強風だし!
天気図を見れば典型的な冬型、「等圧線が立っている」

こんな日は実際に歩いてのドラクエウォークはあっさりあきらめ(逃)
夜、偉大なる先輩プレイヤーのいるファミ〇へ行くと、
「あしたまでヒマですねw」
・・・やはりそうか、「ロトの子孫」のレベルアップがあしたまで上限。
せっせと道で拾った「ふっかつのじゅもんのかけら」でできるバトルを実行していっても頭打ちか。
(そうかも、と思ってたけど、だいぶ無駄にした(汗))
「みんな、メタルに変えて待ってますよw」
「・・・?」
「メタル(スライム)のバトルだけ残して待ってる」

レベルアップのためのバトルは10回分しか貯められないから、それ全部を、割のいいメタルにしておくという備えか!
なるほど・・・(汗)

私「ルビスの斧、当たりませ~ん!」
I先輩「根絶やしドラゴンには他のもんでも・・・神鳥の翼斧(よくふ)でもいい」
私「神鳥の杖なら持ってるけど、翼斧、持ってない(汗)」
驚いたのはそこからだった!

I先輩、「あれ? 持ってたんじゃないかな?」と言いながら、私の画面を操作w
「ありますよ、これw」「あ~っ持ってたんか私(汗)」

根絶やしドラゴンのなんとかを止めるには、それを装備してホーリーラッシュを、とのアドバイスだった・・・
世の中には恐るべき記憶力の持ち主がおらっせるだ。

++++++++++

こがらし亀次郎: すげえなイオリア先輩www

SIGMA(Darth Yumi): 恐れ入りました!

亀: んで、キノコがどうかしたか? DQWの「おばけキノコ」か?

S: いや食用でも調理法を間違えば中毒を起こすだげなよ、ほら、

亀: Yahoo!経由の「テレ朝NEWS」か、なにっシイタケ皮膚炎?

S: しっかり加熱せんと危ないだげな、バーベキューの時とか注意!

亀: 野菜と違って菌類だから消化酵素を持ってるわけだ、なるほど。

S: ある友達がエリンギのカケラをついそのまんま食べて腹痛(汗)

亀: ちっけえカケラでもそうなったのか、軽く済んでよかったな!

S: 危ないのは毒キノコのアルカロイドだけじゃなかっただね(汗)

亀: どちらさんも、鍋にキノコ入れたらしっかり煮てね~☆彡

 

(写真上・中・下は、刺し芽・挿し木した植物、説明は本文に)

本日の実歩数: 4334歩(23時現在)
火曜夜の「仕事」という名のおしゃべり会(名目は「英語研究会」w)は今週・来週とお休み。

なんだか頭がおかしい、いやもとい(それもあるけど)頭が痛くてボ~ッとする。
たぶん気圧の具合、天気痛だ気象病だ~!

ところで10月15日16日の日記に山吹の挿し木のことを書いてから、もう何週間になるのか・・・
山吹以外の植物は活着できそうな気配。

3段写真の一番下は、何年か前に挿し芽したパイナップルw
食べた実のてっぺんからでっかい苗木になったけど、実はできるかどうか謎。

2段目は、山吹の少し横からこっちへ来ていたアイビーと、ハーブのアロマティカス。
アイビーは小さな根っこが出てきたけど、1本が葉っぱがしおれてきたから急遽花瓶から挿し木用の土に。

1番上の山吹は、毎日水を霧吹きしてガラス越しの日に当てたりしてるけど、たぶん根っこは出ない・・・寂しいけど。

植物の葉っぱって、本当に千差万別な形や色だなあと改めて思う。
また同じ木や草の葉っぱでも厳密にいえば全部形や色が違う。
それでも人間の脳は「あ、これは何かの葉っぱだ」と、1枚落ちてるのを見てわかる。
なんで「植物の葉だ」と認識できるのか。
これは「記号着地問題」というものらしいだよ、脳の不思議。
(たぶん昔読んだ『神は沈黙せず』上下(山本弘・著、角川文庫)に書いてあった話)

++++++++++

こがらし亀次郎: アロマティカスぁちゃんと根付いたな。

SIGMA(Darth Yumi): 元の鉢もあって食べきれないなあw

亀: アイビー、鉢植えんなって外に出されたのかw

S: たぶん寒さにも強い植物だでね、1本くらいは活着するかも。

亀: さて、どちらさんも引き続き用心・養生してね~☆彡

 

(写真はある大型スーパーのクリスマスツリーの飾り、きれい☆)

本日の実歩数: 1617歩(23時30分現在)ガックリ・・・
比較的暖かかったけど、実際に歩いてドラクエウォークできんかった~残念っ。

あちこちでクリスマスツリーを見かけて、ついうれしくなる。
何を隠そう、私は宗教と関係なくクリスマスツリーが大好きだもんで。
北欧の樹木信仰の名残とも言われるけれど。
植物好きなら心惹かれて当然だがね~と名古屋弁で思う。

最近、外国の動画だったと思うけど、街路のクリスマスツリーをぶっ壊す外国人の暴挙を見て暗澹たる氣持ちになった。
そこで思い出すのが、『イリヤッド 入矢堂見聞録』(原作・東周斎雅楽、作画・魚戸おさむ)。
Wikipediaを見ると2002年~2007年にビッグコミックオリジナルに連載された「歴史サスペンス漫画」

そらもう素晴らしい作品なんだけど、買ってない。
そのワケは・・・「サスペンス」どころかホラー入っとるだもん怖くて!

++++++++++

こがらし亀次郎: 主人公がイケメンでねえからだろうw

SIGMA(Darth Yumi): それもあるけどさ(汗)

亀: んで、クリスマスツリーとどう関係あんでい?

S: トルコの人だったか、クリスマスをきらってたのを、

亀: 主人公の入矢さんがそのルーツを教えて平和裏に解決か。

S: 宗教があるために争いが起きるなんて、やだよね・・・

亀: 綺麗なツリー見て忌避するなんて、やめてくれだな!

S: 見るとちょっと幸せな氣分になるものでいいじゃん。

亀: んじゃどちらさんも、良い12月にしやしょう☆彡