1
私は自身の創造者であり他者からの心のよりどころでもある
私を通しての一体感を求め心の平安としているがそれは
好きという感情や恐怖であったり喜怒哀楽を相手は心情としてうけているはず
それは私である姿に対してなのか、あなた方の何かと照らしあわせての私
なのかあなた方はこの問いにはっきりと答えれるのだろうか疑問におもう
答えれる人は間違っている、それを月と呼んだり太陽と誤解している
誰にも愛する人がいるはずだ自身を愛するように他人を愛することが正しい
1人を愛することは、いまいる周りの人を愛していると一緒なのだ。
2
私が生まれる前、暗闇そして光、続いて音そして自身が発する言葉があった
その次にその内容を考えた、自分自身が何を話しているんだろうとね
理解してもらえる人を地上に誕生させた 神の姿を人間に似せて作ったんだろう
時たま私は歩いていると、何かアイディアや思い付きがある内容が濃いものから
すぐに忘れてしまうような発想、そのなかでも濃いものをノートに書き続ける
それは生まれる前の私が発した内容かもしれないとおもい
そしていまできる範囲で実現際限することをこの地上で試されているのかもしれない
何かの警告も含まれている。
3
私は人間の姿であるでも幸福をもとめる権利はあるそれはこの国だってどこの世界も
それを保証している、でも思うには、私は罪人である欲深く執着がましくもっともっとって
いう探究心まである、ひょっとしたらこれはこの地上で克服するために解き放たれた
天における罪人なんだろうとねそれで地上に人間の姿としておくり返されたという考えは変
だろうかな。この場に及んでまだ物欲にまみれているなんてしったら天にいる父は
怒るだろう。 まだわからないのかってね 私はそろそろわかってきたよ本当だ。
なんか普通に考えたら変きちっと仕事して家ではやることやってそれでいいんだろうか
なんかおかしい 地球上で人間の活動をしているのは何かのメッセージなんだろうけど
いまだに答えがはっきりとしない。
4
私たちは日々物事を考えては、選択をする例えば良いこと悪いこと、正しいこと正しくない
二つの局面がある でも私からしたら両方が答えなんだどちらかを選んだらもうそっちには
戻れないから選べないのだ。だから両方の答えを選んで相手に取らせて残ったほうを私が選ぶことをしている思想の中で永遠に繰り返される問、消滅しないそれを輪廻転生といのだろうか輪から外れられない、そうゆうときは私はいつもその考えたことの間を選ぶ的のないところに矢を放つイメージさ。それでいいのだ その矢を目印にしてほかの人間も投げてくる
振り向きもしないさ過去は消えないそれをみんな口をそろえて十字と言っているその通り
5
本当のことを言いたいことがある、私のお金、私の体、私の仕事 どれもこれも私のではない
いまここに書いた文章が私なんだ 感動することしたときが私そして人のつらい目にあったときいつもあなたがたのそばにいます