2022年始まりの挨拶
あけましておめでとうございます。
「寂しが丘0 ONE」の石木 竜でございます。
今年もよろしくお願いいたします。
年明け最初のblogで
申し訳ないですけれども
我が「寂しが丘0 ONE」の1作品目アルバム
今年の3月頃の公開予定でしたが
今年の12月へ延期します。
なのでご了承くださいませ。
誰も期待していないかもしれませんがね!
(なんで最後、逆ギレなんだよ!)
どうしてもですねぇ
もう少し時間をかけて
納得いくものに仕上げて行きたいと
やっぱり後悔したくはないので
それと12月まで何もないわけでもありやせん
ちゃんと、そのつど 楽曲の配信は予定しておりやすので
心配ございやせんよ旦那
(なんで急に時代劇チックになってんだよ!)
ただ、適当にサボってやっているわけじゃないことをわかってほしいのです
お願いします、わかって
わかってください
頼む!わかってくれい!
(別に疑ってないわ!)
まあ、そんな感じでですねぇ
(どんな感じだよ)
今年も相変わらずなところと
改めながら新たなところと
「寂しが丘0 ONE」の楽曲
わたくし石木 竜
どうぞ応援よろしくお願いいたします。
我がチャンネルの方も
覗いていただけたら嬉しきかな。
5作品目楽曲配信されています。
どうも、「寂しが丘0 ONE」の石木 竜でございます。
今日、12月の3日に
「寂しが丘0 ONE」5作品目のシングル的楽曲たち
「スノードロップ」が
OFFICIAL YouTube CHANNELにて
配信されました。
MPこと、ミュージックフォトが(笑)
3楽曲すべてフルで、もちろん無料で
配信公開されていますので
よろしければ聴きに遊びに来ていただけたらと思います。
その他、今までの配信公開している楽曲も色々とありますので
楽しんでいただけましたら幸いでございます。
悔いなきようには作ったのですが
まだまだ、良くしていける次への余白みたいなものは
たくさんあるのかなと。
当初の予定では、「寂しが丘0 ONE」1作目のフルアルバムの配信時期が今頃だったんですけども
来年へと延期ということで
その途中の今作品となっていますが
良いも悪いもアルバムへと生かせていけるかなと思いました。
そして、私事の作曲はじめてから20周年。
感慨深いのもほどほどに
これからも
自分の寂しさ、痛みなどから
形となった楽曲が
誰かの癒しや、支えになれたり
単純に良い曲だねと楽しんでもらえるように
相変わらずやって行きますので
「寂しが丘0 ONE」の楽曲
わたくし石木 竜の応援のほど
どうぞよろしくお願いいたします。
アルバムがなるべく延期しないように
頑張ります(笑)
では、また。
今作品と、はじめてから20周年。
どうも、石木 竜でございます。
わたくし率いる「寂しが丘0 ONE」の
5作目のシングル的楽曲「スノードロップ」の配信が
12月3日の金曜日に迫って参りました。
いやぁ今回はけっこうミックスダウンに苦戦しまして
実は一度完成して進めてたあとで
どうしても気になってしまって
結局3回直すという大変さでした。
まあ別に最初の何がダメだったかと言われても
普通に聴いて気付かないレベルだったかもしれないんですけどね
やっぱり作っている本人は思うところがあるわけですね
なので、今回は自分なりのこだわりで
少し粘らせてもらった感じです。
前回ここのblogに配信予告を出したあとで
ミックスから直してます(汗)
もうちょっとで配信日を延期告知blogを書かなきゃでした(笑)
結局は自分が納得してないものを発表してはいけないのですよね
誰かが全然大丈夫じゃない?と言ってくれても
自分の中で腑に落ちないのなら
時間を惜しまず納得いくまでやるべきだなぁと。
だから今は清々しい気分で
自信持って配信できるなぁって。
これで何を言われようとも
自分が今良いと思ったものを出しているので
悔いはないです。
それがさらに聴いた方々に良いと言ってもらえるなら幸いでありがたい。
自分事ですけども
作曲活動はじめてから今年の12月で
20周年なんです
今回の作品の内容的には
3楽曲を作ってた時期も違うし
あまり関係はないですけど
自分の中でやっぱり少し気負いみたいなものがあったかもしれません
もちろん今までだって全力で作品作りをしていますが
今作品の制作期間はとくに
感慨深いという…歳をとったもんだ(笑)
そんな感じで配信の際は是非とも聴きに来ていただけたらと思います。
今後も相変わらずやって行きます。
人生の中で
心折れそうな時に
自分に言い聞かせている言葉があって
「まだ途中なんだ」
まだまだ先があるんだって
終わりじゃないと歩き出します。
もっと、多くの方々に
「寂しが丘0 ONE」石木 竜の楽曲が
届きますように
誰かの癒しや、支えになりますように。
これからも応援どうぞよろしくお願いいたします。

