襖を少し開け放した部屋
明かりを消して眠りに落ちる
ぐっすり眠っていると
足元に気配が
そちらを見ると
足元というよりもその先の開け放した襖の
ほぼ床の辺りに、知らないおじさん(おじいさん?)の顔が
その顔は真っ白で、白粉をべったりと塗ったような感じだった
体はない、しかしこちらをじっと見つめている
恐怖とは少し違った感情・・・説明はできない
そして、その感情が沸き起こった瞬間
自分の左半身だけが激しく痙攣しその夢から覚める。。
でも、どこからが夢かはよくわからない
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