そんなわけで、現在、I/Oをプレイ中。

 とりあえず、教科書どおりにまずはAルートをクリア。プレイ時間16時間也。

 Aルートをクリアした時点で、色々と疑問がある。

 画面がネガ反転した時の語り手は誰なのか?
 夢の中で、Heと共にいるのは、どちらのイシュタル?
 朔夜の存在。「新月の夜」を意味する名前には、何らかの意味があるのだろうか?

 他にもあるが、断片化したシナリオが修復されれば、わかってくるのだろうけど、歯痒い。
 とりあえず、Bルートプレイ中。イシュタルは結構、お茶目だ。

 今、住んでるマンションの隣に、新しいマンションが建つらしい。それで、近々、日照権やら工事の騒音やらに関する、説明会を行うらしい。

 日照権に関してはうちの部屋とは反対側の方に建つようなので、あまり、大きな変化は無さそう。
 騒音に関しても、会社にいる方が長いくらいだから、深夜に工事でもされない限り、無問題だ。

 で、説明会だが、行っても行かなくても建つ物は建つんだし、あまり行く気がしない。

 それとも、鉄骨の数が足りてるかどうかくらいは、聞いておくべきか?

 短編第43期用短編「魔法の矢」を投稿しました。

「魔法の矢」ネタは、これで3本目。後一本、ネタが残ってますが、千字用ではないので、まぁ、のんびりと。

 さて、これで今年の創作活動は終わりだな。

 秋山都子さんの中の人も、自分が考えたスパムのネタが、まさか、気まコンのネタにされるとは、思わなかったに違いない。
 あのスパムに騙された人がどれくらいいるか知らないが、漫画のネタに使われて、中の人も満足してくれる事であろう。

 来たよー。
 定期購読者向けの「『C MAGAZINE』休刊のご案内」が。

 ちなみに、最終号は3月18日発売の4月号です。

 ざっと検索かけた時、「3月売りが最後」を「3月号が最後」だと勘違いしている人がいたような気がするので、一応、書いておく。

 今日も同じとこに、すいません女がいた。同じ人かどうかは知んないけど。

 で、どうやら、野郎限定で声かけてるみたいで、他の女性など目もくれずに話しかけてきたので、対抗して、俺も目もくれずに帰った。

 会社から帰る途中で、いきなり、「すいません!」と声をかけられたので振り向いた。すると、女の子がいて再び、「いきなり、すいません!」と大きな声を出した。
 まぁ、どうせ、ろくでもない勧誘だろうと思ったので断ろうと思ったが、話を聞く前に断るための気の利いた台詞が浮かばない。
 しょうがないので、何も言わずに、女の子に背を向けて帰った。だって、時給出ないし。

 ま、俺はとても優しい人なので、「俺様に断りもなく話しかけた罪」は不問にしてあげましたよ。

 自称人妻の自称本条かおりさんと言う方が、毎日2~3通メールをしてきてたのだが、最近、来なくなった。
 最後のメールの件名は、「一生メールします。」だったんだけど……。

 もしかして、死んだ?

 だとしたら、結構な事ですな。

 ぎゃぼー!

 プログラマ向けの雑誌で、唯一、読める雑誌だったのに…
…。