信じると、
どこまで現実になるかという挑戦。
僕たちという、
形のない心の声に導かれている君。
人は君の行動をみて、
合理的でないとか、
つっぱしってるとか、
思うかもしれないけれど、
こういう在り方でも大丈夫なんだよってことを、
僕たちと君はいま、
3次元で体現しているんだよ。
君がどれほどこのプロセスを信じていても、
君の人間的感情が、
君の周りの人たちと同じように、
大丈夫なのかな?って、
思う気持ちが、
最後の最後まで消えないのは、
まともな証拠だよ。
でも、
付いてきてくれる君を僕たちは誇りに思う。
そして、
かならず、
大丈夫だから。
楽しみだね。