さてさて、
今日はちょっと日常的ではない話でもしますか…笑
私がいまドはまりしている小説。
「境界線上のホライゾン」なんですが、
読んでいて思いましたのです…
どうやったらこんな複雑で、おもしろいはなしが考えられるのかなぁ、と…
キャラクターだって、
独特だし、名前もかなりいい感じだったり…
出てくるキャラクターの名前は、
『葵・トーリ』、『葵・喜美』、『ネイト・ミトツダイラ』、『ホライゾン・アリアダスト』、『点蔵・クロスユナイト』
『シロジロ・ベルトーニ』、『浅間・智』、『本多・二代』、『キヨナリ・ウルキアガ』、『トゥーサン・ネシンバラ』
『ノリキ』、『東』、『立花・誾』、『立花・宗茂』、『直政』、『マルゴット・ナイト』、『マルガ・ナルゼ』、
『本多・正純』、『オリオトライ・真喜子』、『“武蔵”』、『伊藤・健児』、『御広敷・銀二』、『ネンジ』、
『メアリ・スチュアート』、『アデーレ・バルフェット』、『向井・鈴』、『ミリアム・ポークウ』、
『ハッサン・フルブシ』、『ハイディ・オーゲザヴァラー』。
この3~4倍近く出ますね!!
もう見てるだけで頭痛い!笑
けど、よくもまぁそれだけ思いつきますよねー・・・・・・・
めっちゃくちゃ内容濃くて、更には日本史と世界史がMIXされた感がある物語ですし、
正直社会とか好きじゃないとわかりませんw
わからないとか以前に、
社会好きじゃないと流石に読む気が出ない!笑
まぁ、私社会好きなんですけどねw
って、
なんか「勝手に私が暴走した記事」みたいな感じになってません!?
この終わり方はさすがに後味悪いですが・・・・
ここら辺で!笑
でわでわ。