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【@桜並木の遊歩道】

私式携帯日記集「桜並木の遊歩道」が遂に完成!
漫画家をまったり目指す赤城のブログです。
基本的に絵を載せたり、日常ばなししたり、アニメの話が多いと思います。

ああ、



冬休みまであと少しですねぇ



楽しみなんだか、やなんだか・・・・



複雑な気分ですねw












それはさておき…



「境界線上のホライゾン」のアニメが終わりかけているのは気のせいでしょうか・・・・?



毎回楽しみにしてるんですが、



終わりっぽいんですよ!!







だって、



ホライゾンもう助かりそうだし、



もうすぐ十五話だし・・・・




大抵のアニメって、十五話ぐらいで終わるんですよ!



まぁでも、



小説読んでいく限り、










「これってアニメ化無理じゃないかなぁ…」と思うこともあるんですけど。










でもでもぉ!



終わってほしくないですねぇ!




















ということで、



なんか言いたいこと言って終わりますw



でわでわ。










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Sakupedia


『境界線上のホライゾン』…今ドハマりしている小説。

   

                 






「ネタがないの丸わかりですね。


 もうタイトルから手抜き。 内容もグダグダ。


 気分転換に、新しいネタを入手しなければこれ終わりですよ。 ええ。


 私にはこの先どうなるか、手に取るようにわかりますね。


 では皆様ごきげんよう」



                              -Sakupedia管理人 榊-


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やたー!



電撃文庫マガジンついにげっと!



今回は「境界線上のホライゾン」の特集でしたからね!








カレンダーと、オリジナル小説込みでたったの730円!




これは買わなきゃ損ですね!















…今日は私テンション上がってますねぇ



まぁ、新しい小説買ったわけだしね。



竹宮ゆゆこ先生はあとがきもおもしろくて読みふけりましたしね。





















で、



話は変わり、



今日体育あったんですが…



こけまして、



もう背中を強打してしまいました。



バレーで、後ろにとんだボールを取ろうとして、ハイジャンプしたんですよ。



そしたら空中でバランス崩して、ズドンと…





すってんとか、そんな生易しいもんじゃなかったですよ…



ズドンでしたよ、ズドン









こう見えても私、ジャンプ力には自信がありまして、これはとれる!、と思いジャンプしたんですよねー…
















フフフ…!



笑えばいいじゃないですかぁ!!










みたいな感じで、その時はむきになってましたねw






















ということでここら辺で!笑



でわでわ。
















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Sakupedia


『竹宮ゆゆこ先生』…電撃文庫で言う「とらドラ!を書いている人です。


              ちなみに全巻持ってますね。








「今回の記事を読んだ感想として…


 ドジですね。 ええ、ドジ極まりないですね。 救いようのないドジです。


 では皆様ごきげんよう。」



                                    -Sakupedia管理人 榊-


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「おお!!   初登場とかなんかテンションあがるなぁ!!」




「初登場と言っても、ほとんど迷惑ですね。」




「おいおい!!  迷惑ってなんだよ迷惑って!」




「だって、文字数が増えますし、ほら、この「」だってついてるじゃないですか。


 私一人だったら「」も要らなかったのに…」




「…えー。  何この雰囲気…。 俺何にも悪くないよね? むしろ、そこは喜んでくれてもいいんじゃね?」




いいえ。」




「いや、いいえ、じゃないよ!?  というか、話進まないよ!?」




「…? 話とは?」




「いやいや、自己紹介とかさぁ」




「する必要ありません。」




なんで!?




「私が以前しました。 わかりやすく、簡潔に。」




「なんで自己紹介勝手にしておくかなぁ!  俺そこまでしておいてって言ってないよね?」




「最善の判断です。」




「いや最善じゃないからね? むしろ最悪の判断だよさかっちゃん。」




「で、話とは?」




「…もういいよ! というか、さかっちゃん最近口悪いよ!? 俺はさかっちゃんをそんな子に育てた覚えはな


 い!」




「は? 何言ってるんですかこの方は。 私はあなたの子供ではありませんよ? 


 頭のねじゆるんで来てるのでは? 私がドライバーで締めなおしてあげましょうか。」




「うっわ、口悪!! オブラートに包んだかんじで言ってくんないかなぁ!」




「では改めまして…


 頭が遂にバグったようですね檀様。」




「オブラートに包んでねぇ!」




「大丈夫ですよ檀様。 頭だけですから。 幸い頭だけですから




「今二回言う必要あったかなぁ! オブラートで包めてないよ? もう栗のとげで包んでんじゃん!」




「…。」




「いやあのさ、今のネタで 『俺が滑った』 みたいな雰囲気つくんのやめてくんない?」




「あー、おもしろいおもしろい。 檀様おもしろーい  (棒読み)」




「腹立つ…!!」




「……もうそろそろやめましょうか。」




「え!?  もしかしてもうお開き!?」




「ええ。 檀様のおもしろいネタであっという間に時が流れました。」




「嘘つくな!」




「では訂正します。 とってもくだらないネタで記事が一つ終わってしまいました




「…なんか涙出てきた。」




「ではまたいつかお会いしましょう。

 皆様ごきげんよう。」


























『皆様いかがでしたか。 とってもくだらない記事だったでしょうね。


 私にはわかります。 ええ、とても。  


 次回は破壊神 「アリネ・ルーデン」 様編をお届けしたいと思います。』





でわでわ。