雨が降る。
消せない過去と消えない過去・・・
雨が全てをかき消してくれれば・・・
雨が記憶を呼び覚ます。
募る想いが・・・
忘れることが出来ない優しい温もり・・・
雨のように僕の中で振り続ける。
雨が降る・・・・
想いと記憶を忘れないように・・・
いつまでもいつまでも
僕の心の雨は降り続ける。
月が明日を知らせる為に今日も優しく微笑む。
君のようで僕は手を伸ばして掴み取ろうと何度も空を見上げる。
明日と言う未来は僕にはもぅないけどここで君の月を眺めてる。
君色に染まった僕は前に進めず明日を夢見る。
君と一瞬つないだ手を今も一人握り締めてる。
明日…君を想う僕がいる。さ迷い歩き続け目指すのは何?
永 遠に手に入らないのにそれでも歩き続ける。
闇に浮かぶ月は遠すぎる。
側でその綺麗な眼差しをずっと見ていたい。
さ迷い歩き続けた先には何が有るだろう…
君のようで僕は手を伸ばして掴み取ろうと何度も空を見上げる。
明日と言う未来は僕にはもぅないけどここで君の月を眺めてる。
君色に染まった僕は前に進めず明日を夢見る。
君と一瞬つないだ手を今も一人握り締めてる。
明日…君を想う僕がいる。さ迷い歩き続け目指すのは何?
永 遠に手に入らないのにそれでも歩き続ける。
闇に浮かぶ月は遠すぎる。
側でその綺麗な眼差しをずっと見ていたい。
さ迷い歩き続けた先には何が有るだろう…
朝目覚めると君が居る。
カーテンの隙間から朝の優しい光が射し込んでくる。
『おはよぅ』って眠そうな目を擦りながら君が呟く。
僕は頭をポンポンって撫でながら抱き寄せ耳元で『おはよう』って囁き返す。
今日も朝から可愛い君を見れて僕の幸せな時間が訪れる。
この先もこんな朝が続くと思うと嬉しくて仕方無い。
惚れた女が居るだけで
君が側に居るだけで
こんなにも世界が違って見えるもんだと改めて感動する。
いつまでも始まりの朝が続くように僕は君を大切にしたい。
朝から始まる僕の幸せ…
カーテンの隙間から朝の優しい光が射し込んでくる。
『おはよぅ』って眠そうな目を擦りながら君が呟く。
僕は頭をポンポンって撫でながら抱き寄せ耳元で『おはよう』って囁き返す。
今日も朝から可愛い君を見れて僕の幸せな時間が訪れる。
この先もこんな朝が続くと思うと嬉しくて仕方無い。
惚れた女が居るだけで
君が側に居るだけで
こんなにも世界が違って見えるもんだと改めて感動する。
いつまでも始まりの朝が続くように僕は君を大切にしたい。
朝から始まる僕の幸せ…