DEGENERATION+DIARY... -29ページ目

今日頑張って6時に起きたよ。でも昨日寝たの1時だよ!!

合唱がんばったよー。

結果聞いてないけど。まだ午後の部があってるころだしね☆

ステージに立つ緊張感久々で楽しかったー。

思いっきり歌ってやったぜ。はっ。



歌い終わったあと、部活に行きたいので、先に帰らせてもらいました。

体育大会の団看板(模造紙8枚分ぐらいのでっかい絵)を描いてるんですが、(美術部の3年生で)

数日前から強制に手伝わされている友達Aと一緒に。(Bは出てきません)

美術部で合唱に出るの私一人なんですよねー。孤独・・・。


ホラーじゃない 怖い話。

なんか嫌なので、反転。



で。

電車でだったんですが、ある駅の2番のりばに止まったんですが、

その向こうの3番のりばの方で電車(4番のりばから出発していっている)を撮っている

おじさまがいたんです。


銀「へぇー、やっぱりあーいう電車マニアみたいな人っているんだねー。」(勝手にマニア扱い)

見たいな事を話してたら、


A「・・・目が合った。」


なにそれ。待てよコラ。


明らかにメガネで40代ぐらいの怪しいおっさんと目が合ったと?

さらに。

3番のりばに電車が来ました。

おじさまそれに乗り込まれました。

私たちが座っている座席の窓から見える位置に腰を下ろされました。



「えええぇぇええぅおああ。こっち見てるよ!?」


5分ぐらいどちらの電車も停車中。

しばらくして、おじさまの乗った電車が動き始めました。

動き始める寸前、自分の荷物からなにやら取り出したおじさま。


「あー、やっと行くよ。すれ違う瞬間とかに手振ってきたらどうしよ。」


ねぇ、ちょっとまって。

窓際に何かが置いてあるよ。


中学生は見た。


電源ON 恐らく録画状態になっている ビデオカメラ。


こっちが映るように。


通り過ぎる瞬間

私はとっさに手元にあったタオルで顔を拭くふり。(隠す)

Aは、思いっきりそのおじさまの方をみる。


Aはそのカメラが見えてなかったようで。

銀「ねぇ・・・・・。 あれは絶対撮られたよ・・・・・・。」

A「は?何が?」

銀「窓際にビデオカメラが置いてあったの気づかなかった?

A「・・・・・・・。」


A「じゃぁさ。あれも・・・写真も撮られた・・・?」


銀「・・・・・・。」


3番のりばに電車が来る前、4番のりばの電車を撮り終わったあとすぐに

こっちを向いてAと目が合ったとき。



カメラ持ってたよね。



明らかにレンズこっち向いてたよね。





A、銀 「こ、怖くね???




リアルに怖い夏の真昼間でした。





腹痛のせいで、キーボードが壊れるかという勢いで書いてるマガジン感想。

初めて、マガジン立ち読みしたよー。(だから買え)

もちろん、ツバサだけだけど。

あ、でももう次の週のが出てるんですかね?


ここ数日クロファイサイト様めぐってどこの日記にも書かれていた今週の話。

猫背からも聞いたので、気になってジャンプと一緒に読んでみた。




な・に・あ・れ!



なんで くろがねが ふぁい だっこしてんの!

しゃおらん なにを やらかしたわけ!!

しかも ひめだっこ!はんぶん だけど!

そして、さくらちゃんよりも ひろいんてきな あの おとめがお!

こんしゅうから、つばさの ひろいんだよ、かれは!(彼なのにヒロインか

あきらかに、さいごの ゆうこさんよりも きれいだよね!

まじゅつし さいこう!

なに、そろそろ くろふぁいも おふぃしゃるに なるってことですか!




っていうか なにより




片目包帯萌えーー!!


かためずき・ほうたいずきな ぎんしのさんに くってくれといわんばかりの えじゃない!

くろがねに くわれてほしいけど!

つぎのはなしで くわれちゃうんだろ!!



興奮のため漢字変換できなかったことご容赦ください。(平伏)(読みにくいことこの上ない)

あまりにも酷かったので空白入れてみる(変わらネェ)



ありがとうくらんぷさん!!





もう5分過ぎたけど。

ラビ

お誕生日おめでとーー!!!


時計を見てびっくら。