◆お知らせ◆ 前回のアメンバー限定記事を通常公開しました⇒ 「甘やかしてはならない(第50号)」
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既にWebの記事を読まれた方もいらっしゃしゃるだろうが、カナダのソーシャルメディア分析会社であるSysomos社の調査によると、2009年8月と9月の間に投稿された12億件のつぶやきを分析した結果、
「Twitterに投稿されるつぶやきの71%は、何の反応もされず『無視』されている」
そうだ。
以前の記事でも書いたが、“つぶやき”なのだから、それが当然ではないか。
むしろ3割近くのつぶやきに対して何らかの反応があるのだから、かまってもらえる確率は結構高い。
しかし、人は一日にあんなにつぶやくものだろうか?
“つぶやき”という和訳が、実態に合っていなかったということもあるだろう。
確かに“つぶやき”もあるが、見たことがある限りでは、他の人の反応を期待して書いている
“つぶやき”が非常に多く、Solicitter かChatter かIdobattar にしか見えないのは、私だけか。
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殆どツイートしないし、そろそろ撤退しようかな、ツイッター(つぶやき)。