まぁさまのお茶会に参加してきました!いぇい!(テンション崩壊)
今回は初めてお友だち3人で参加でした。
まぁさまファンのお友だちとご一緒させてもらって…
今までのぼっちとは雲泥の差。
萌えをリアルタイムで共有できるってすんばらしい!ふぅ!(このノリはいつまで続くのか)
はい、この楽しかった雰囲気を。
自分はちゃんとまとめられるのでしょうか…(書く前から不安)
自分の記憶があまりにも頼りなくて…(自分の脳ミソ取り替えたい)
いろんな方のレポを読ませて頂いて…(いつも通り他人任せ)
必死に呼び起こして頑張りたいと思います!(決意だけはいつも一丁前)
そりゃあもう楽しかったですよ!
そりゃそうですよ、だってだってまぁさまですから!(安定のボキャ貧)
シアター形式。
もう入れないだろう、ってぐらいぎゅうぎゅうに椅子が並べられておりました。
センターにサブステージ。
縦は下手、中央、上手の3ブロックに分かれ、横はJの前辺りで1本通路がありました。
私たちはかなり下手寄りの前方ブロックでございました。
高砂のまぁさまは良く見えました!
サブステージのまぁさまは少し見難かったのでスクリーンで堪能させて頂きました!
19時30分頃だったかな…まぁさまご登場!
お衣装は入りでも着ていらっしゃった暖色系のシャツに、黒のジャケット、パンツでした。
あっ!靴、確認し忘れてた…(なんてこった)
この黒のジャケット、前がキラキラしており後ろはサテンのようなテロテロの生地で…
友だちと「ビンボっちゃまみたいだね」と失礼極まりない感想しか出てきませんでした、ごめんなさい。
シアター恒例のウェーブを温かく見守るつもりが途中から楽しくなって笑っちゃうまぁさま。
反応が良いから客席もウェーブし甲斐があるってもんですよ!
まぁさま「最高!やるって分かってるのに、…面白いよね(爆笑)」
そして、乾杯はカクテルグラスに可愛いピンク色の飲み物がご準備されておりました。
まぁさま「わぁ~なになに、すご~い(キャッキャするまぁさまの図)」
神司会者様「はい、お飲み物もピンク色にしてみました」
北白川右京さんカラー全開!
そうそう、ウェルカム・ボードも可愛いかったです!
写真センスが皆無なので友だちからの頂き物。
こちら↓↓↓
乾杯のあとは、公演に因んだお話し。
ええっと全く順番覚えてないので、思い出した順に書いていきます!
・全体的にですね、まぁさまは答えを考えながら、おひとりで何かを思い出して笑い転げちゃうんですよ。ああ、可愛い。なんすか、私たちを萌え殺す気ですか?(勝手に死ねばいい…)
・まぁさま「今まではどちらかというとショーが楽しみというタイプだったんですが(皆さまも大きく頷く)、今回は本当にお芝居が楽しくて仕方がない」それは観劇されているファンの方もお気づきというか、まぁさまが全力で楽しんでいらっしゃるから北白川右京先生が可愛く、とてもステキに見えるのだなと、お話しを聞いてて勝手に思いました。北白川先生が好き過ぎてどうしたら良いのかわかりません!
・幕が開く初日。これほど緊張したことがないというほど緊張していたそう。会場、ちょっとええ?って感じに。私もエリザかと思っておりました!なぜなら、「どんな反応が返ってくるか全く分からないから」オリジナルの、さらにコメディの「怖さ」ですよね。「初日、幕が開いて影ツアーのプロローグ。花道出る前に袖で観ていたら客席がドッカンドッカン受けてて、これはイケルなと…」
(会場の期待する雰囲気に気づく神司会者様!流石です!)
神司会者様「いける…?」
北白川先生 「イ・ケ・る!!!」(会場拍手喝采歓声の嵐)
・天使が降臨するシーン。神司会者様「手足が長すぎて…、初めて"怖い"と思いました(まぁさま会場大爆笑)」
まぁさま「自分では見えないからねー、どなってるか分からないけど」と仰りつつ、"最高に"気持ち良いそうです!「…あれは、降りてきちゃうんだよねえ」っていうしたり顔が最高に可愛かった!降りてきちゃうそうですよ、しみじみ仰っておりました。まぁさま「本能のままに…右京」(ダメだ、絶対文字ではこの素敵さ伝わらない!)
・鬘とお衣装について。製作発表のとき衣装見て本気で驚いたそう。2着目を「カーテン」と言っちゃうまぁさまス・テ・キ。カーテン可愛いですよねえと気に入ってるご様子に会場満場一致の頷き。鬘の話しはサラっと流して、公演は半鬘だという説明の前に、まぁさま「こう、バンってやるとピュ~って伸びるんですよ」擬音語のみの説明といきなりの展開に会場ポカーン。「…ややうけ」それにすらご自身で楽しくなったのか笑っていらっしゃると神司会者様がバッサリと話しぶった切って進行される流れに私が今度は笑う番。
・1番強烈なキャラクターは?悩んで一頻り笑った後に「蒼羽りく」と…会場も期待していたから大盛り上がり!お芝居では全く絡みがないのにすっごい絡んでくるらしく「なんなんですか、あの人」って詰りながらも嬉しそうなまぁさま。りくくん、袖にいるときは結構気を抜いてて男前に立ってるのに、まぁさまが見てるって気づくとしなを作って「んもうっ」みたいにしてくるらしいです。ああああ、可愛い。油断してるの可愛い。その様子をまぁさまが真似してくださる事件が発生!ああああ、可愛い(会場満場一致の感想)
・りくクレヨンはとにかく近いの!うざそうにいうまぁさま大好き。まこちゃんがいじり甲斐があるって悪い顔で仰っておりました(あんまりあっきー苛めたらダメですよ!)りくに対して「まこちゃんに言いつけるぞ」って言うと「まこちゃんには内緒ね♡」と返されるそう。りくクレヨン可愛すぎで大変だ。
・しなを作るりくくんの話しの最終に「お前、牛だろ!!!!」それ、言っちゃダメなやつ!今回りくくんの話し大盛り上がりでしたね、それだけりくクレヨンも牛も嵌っていらっしゃるってことですね!
・次にみりおんのお名前が上がりました。まぁさまの「実咲」呼びにときめきます。初日からどんどん変わられていて良い感じだそう。「え?それ素だよね」みたいなことも増えているみたいでいいよね、と楽しそうに笑っておりました。
・そして素が出てきてるのは「ルイ子」会場は誰だそれ?!みたいな雰囲気に気づいたまぁさま言い直してくださいました…「あ。ルイ14世さんね」真風さんのことだけお名前呼ばないのはなぜですか?気になっちゃうじゃない。「そ・ん・な、趣味はない」の言い方が日に日に、え?素だよねってなっているそう。真風さんの真似が面白すぎて…(以下、略)
・真風さんも当日の出待ちでお話されていた杖取れない事件!まぁさまもお話してくださいましたよ。まぁさま「杖を蹴るんですけどね、回ってきた杖を掴めなくて私はこう(手で空中を彷徨って掴もうとして)してるのに、真風さん…下級生だから焦って杖をこうするもんだから(杖を取りやすいようにグルグル回すフリ)…一生掴めないの!そしたら2人とも面白くなっちゃってさ」観劇させてもらってましたとも!やはり笑っていらっしゃいましたよね。とても楽しそうでございましたよ。その日は2回公演で、15時公演は上手くいったらいったで「つかめた!!」ってなってまた2人で笑っていたそう。神司会者様「楽しいシーンでよかったですねえ」まぁさま「本当だ!!そうだよ、良かった」と今更気づかれたように同意しまくっておりました。ああ、かわ…(以下、略)
・愛ちゃん金沢。神司会者様「初日に比べて鬘が回転するようになったと思うのですが」まぁさま「あれ、コツがあるの。私、ズラを回転させる…プロフェッショナルだから(やたらと発音が良い超キメ顔)」格好良いのですが仰ってることが面白すぎて!!
・金沢さん、本名は金沢貫一。ナウオンでも言ってたけどと前置きをしてくださったまぁさま「貫ちゃんって誰も呼んでくれないから、自分で貫ちゃんは、貫ちゃんって言ってアピールしてくるんですよ…呼んばねーよ?(悪い顔)」愛ちゃん、負けるな!頑張れ!!
・早見くん!まぁさま「あの人本当に凄いんですよ。アイテムどんどん増えてますからねー。扇子とか最近携帯、ガラケーも加わりましたね」と言いながら裏話を。過去に使っていたガラケー(5台)の写メとともにどれがいいと思いますか?と送られてきたそうです。「知らないよ!(ニュアンス)」って思ったけれどワインレッドと返信されたようです。本当に仲良しですね!
・まぁさま「みんな、役にそれぞれなり切って極めようとしていて凄い」と自分のことのように自慢しておりました。
・神司会者様「コメディは演じるの大変じゃないですか?」という問いに、まぁさま「私、本当に面白くないから…(突っ込み待ちの顔、そして我慢できず吹き出しちゃう)」会場まんまと罠に嵌って「えええええ!!」の声にめっちゃ楽しそうなまぁさま。貴方が楽しい人でなかったらこの世の0.1%くらいしか楽しい人がいなくなっちゃいますよ!
・ショーのお話しもされてて、プロローグの羽根。まぁさま「いつもより軽い。…ただ、風圧がすごい。羽根よりやっかいなのが"動く台"。あれね、結構動きが変わるんで凄い踏ん張ってるんですよ(会場がええ?!って反応をすると)そうは見えないように頑張ってます」頑張って格好付けてるって知っちゃってから、あのシーンを観劇したら可愛いが止まらなくなっちゃうんですけど、どうしたら(知らん)
・中詰めソーラン。まぁさま「太鼓の音、聞くだけでテンション上がるんですよ。それであそこチョンパじゃないですか?"ハッ"の掛け声でパっと明かりがつくとさらにテンション上がっちゃって…そこからずっと上がりっぱなしで…ハァってなって終わります!」会場「うちらもです!!(心の満場一致)」神司会者様「…そんな終わり方でいいんですか?!」まぁさま「…雑だったね」
・誇りの男について。まぁさま「ソーランの空気から皆さまを一気に引き付けれるように出る前は集中しています。…毎回、真風くんに殺されるのでいつかやり返したい」真風さんがまぁさまの腕の中で死ぬところ想像して萌え死にそうだったのは…私だけですね(ごめんなさい)
・神司会者様「そしてデュエットダンスですが」まぁさま「あそこは黒燕尾が…」神司会者「ごめんなさい、そうです黒燕尾。どうぞ」まぁさまは絶対に男役群舞のお話をしてくれて本当にありがたい…。
・まぁさま「黒燕尾も結構長めでそこからのデュエットダンスなのでへばらないように頑張ってる。デュエットダンスは懐かしい振りもありつつ、みりおんが良い表情してくれてて…THE 宝塚を感じながら毎回神聖な気持ちにさせて頂いております」と仰っておりました。本当に美しい景色を見せてくださってありがとうございます(土下座)
・書き忘れてた!タカスペ2016で同期の紅さんと一緒だったことをお聞きしてくれました。まぁさま「ぺらおくんとへらおくんね!」と言いながら神司会者様が紅さんのことを「ぺらおくん」と言ってしまい、まぁさまに「へらおくんね」とまだまだだねという雰囲気で言い直されてました。楽屋も一緒で楽しかったようですが「へらおくんはインド人になることに必死であまり構ってもらえませんでした」と少し淋しそうなまぁさまが最高に可愛かったことをお伝えさせていただきます。
このあとに前ブロックの握手タイム。最上手前方に立たれて握手でした。
そして、終わると手を振って歩きながらサブセンターへ!
手を振ると会場がキャーキャーいうもんだからまぁさま楽しくなってずっと手を振っちゃう。ああ、なんて可愛いんでしょ。
神司会者様「始めてもよろしいですか?」の問いに「うむ」みたいに頷きながらも楽しくて会場湧かせちゃうから結局2回も司会者様に言わせちゃうダメなまぁさま…ああ可愛い。
ここからはクイズでございます。
ファンの方たちのアンケート結果をまぁさまが当てる、というゲーム。
当たった数でですね、ファンの方に良いことがあるというものなのですが…
優柔不断を豪語されているまぁさま、このコーナーが苦手!(だから可愛い!)
今回の質問はこんな感じ!
第一問 ぜひ読んでみたい、北白川先生の著作は?
① 華々しくデビュー!『美しさと哀しみの蒼きドナウ』
② 谷端賞受賞!『細雪国』
③ ベストセラー間違いなし!『王妃の館』
上司会者様が①の美しさとの辺りで噛まれると、カクってして首傾げてるまぁさまサイコー!
③でしょ!と高らかに宣言するも、会場がシャイさん。
全く反応しないでいると不安になっちゃうまぁさま。え?違うの?え?ってなってしまいいつもの独り言という名の会場の反応確認シリーズ。
①!ばん、かな~?②かな?③、ばん~?って呟くも今回はお客様なぜだか全く反応せず!
私はですね、アンケート書き忘れて参加できなかったので温かく見守る立場で参加。
まぁさま「(あまりの反応のなさに愕然としながら)どんな教育をしたんだー!…やばい」
この反応がサイコーに可愛かったので、これからも黙っていようと誓いました。
悩みに悩んで、「③」を選択。見事正解!
理由は、ナルシストな北白川先生がご自分をどれだけイケメンに描かれているのか読みたいそう。
基本、ナルシストさを確認したい旨が書かれていたよう。
まぁさま「どんなキャラだと思ってるの、その通りだけど(爆笑)」
あ、神司会者様「第一問」と言ったあとに、まぁさまご自分で「デデン」って言うの最高に可愛いです。
第二問 皆様がまぁさまとパリでデートするならどこですか?
① やっぱりここは外せない『ヴェルサイユ宮殿』
② パリで一番静かで美しい場所『サクレ・クール寺院』
③ 朝まで踊りあかそう!『パルファン・ドゥ・ラ・リュ-ヌ』
①!と言って反応みるもまたもシーン。
司会者さんに答えですか?って問われると「②!」「③!」って続けるもパラパラ拍手がされるだけ。
ええええ!!って嘆きながら、これは票が割れてるんだなと分析。
どうしよう、わかんないのくだりが可愛すぎて記憶喪失なんですが神様記憶をカムバック。
「①」を選択したのですが、正解は「③」
理由は一緒に踊りたい、朝まで踊るまぁさまを見たい。すかさず「それは嫌だ」と突っ込みいれてました。
一緒にカンカン踊りたいにも「やだやだ」と突っ込み。
手取り足取り教えてもらいたい!に笑いつつ、神司会者様「架空の場所なのですが…」まぁさま「そうそう…あ!みんな、あれか風間翔に会いたいのか」と勝手に納得のご様子。かける氏のお名前も絶対1回は挙がりますね。
①と接戦だったみたいで、理由はベルバラごっこをしたいでした。
第三問 以下の「VIVA!FESTA!」のお衣装で皆様が一番『まぁさま素敵!」と思うのはどれですか?
① プロローグのゴージャスな羽根のお衣装
② 『YOSAKOIソーラン』の男前なお衣装
③ 『誇りと野心の大地』で復活した時の白いお衣装
これは即答!
まぁさま「え?全部でしょ(なに言ってんの?ドヤ顔)」
会場「ふぅ~~~!!!」
神司会者様「そうですね、愚問でございました。こんな質問を作った私たちが間違っておりました」
素晴らしい掛け合いをしてくださっておりました。
まぁさまも大爆笑。でも選ぶんでしょ?って言いながら、独り言シリーズ開始。
まぁさま「いちー!」「にー!」「さんー!」って言うたびに神司会者様が「それは答えじゃなくて、独り言なんですよね?」って突っ込み入れてて、可愛く「うん!」てまぁさま答えておりました。サイコーかよ!
そして、反応がないから「②」と答えて正解!
まぁさま「私も一番好き、だって軽いから」そんな理由!まぁさまらしいけれども…軽い分、踊りやすいそうです。
この前にもなんかちょこちょこピエール小出しにされていたんですが、いきなり「ス・キ・デ・ス(外国人風)」って言い出して神司会者様から「誰ですか?」と突っ込まれると「ピエールでぇす(ソラカズキを思い出して頂ければ正解です)」という楽しいことさせておりました。
まぁさま「ソーラン、皆さんの声ちゃんと聞こえてますよ?お客様と一緒に盛り上がれて一体感が生まれるので大好きです」と言ってくれました。
これからも周りに驚かれながらも必死に声出していこうって心に誓いました!
後ブロックの握手タイム。最下手前方に立たれての握手でした。
握手が終わり高砂に戻られると直ぐにドクターを呼んできてくださいといつも通り。
ド派手なピンクの白衣(?)で登場!
後ろには「Dr.MANATO」の文字が書かれており、カメラで映るスクリーンを指差しすごいすごいと大はしゃぎ。か、わ…(以下、略)
ドクター北白川と紹介されると、キャラが定まってなさすぎてしどろもどろ。
「もーキャラなしでいこ」って勝手に設定変えてました。
おひとりめは「大勢の前で話すことが苦手です。まぁさまは人前で話されることが多いと思いますがどうしたら良いと思いますか?」
上手、後方の患者様のところまで行き、席を立たせて隣に立つように指示!ひー!
立たせた癖に「うう~ん、どうしようね~」と悩み始めるまぁさま。
なにか聞いたら、質問者さまがマイクでサラサラっと答えていらっしゃってまぁさまがハっとなって「できてるじゃん!こんな大勢の前でちゃんと話せてたもん!もー大丈夫だよ!ねえ?」と司会者様にも会場にも同意を求めていらっしゃいました。
大丈夫大丈夫、と励ましながらいきなり「イ・ケ・ル」の北白川先生降臨させるまぁさま。患者様にもマイクを向けて(鬼畜)、可愛らしい「イケル」を応えられ治療完了!
おふたりめは「椅子から立ち上がるときに「よっこいしょーい」と言ってしまいます。どうしたら良いですか?」
下手寄りの中央辺りでしたので肉眼で見ていられました。
同じように席を立たせようとすると「あ、今やってみてよ」とまたも鬼畜っぷりをご披露。
可愛らしい娘さんによっこいしょーいをやってもらい、楽しそうに笑っておりました。
ちょっと悩んだ末に「そしたら、これからはどっこいしょー、どっこいしょーって言ったらいいよ」と!
そして、マイクで超格好良い「どっこいしょー!どっこいしょ!」を言うと患者様にもマイクを向け(鬼畜すぎる)、これまた男らしい格好良い「どっこいしょー!どっこいしょー!」をご披露!
マジ、朝夏さんのファン神様みたいな人ばかり!素晴らしい!
マイクがいい感じに割れてしまってまぁさまが「マイクの割れ具合がリアルでよかった」と褒められておりました。これにて治療完了!
神司会者様「今回はスムーズに終わりましたね。まあ、ほぼファンの方のおかげな気もしますが…」
流石、素晴らしい突っ込みとともにまぁさまを讃える拍手が続くと、締めでエクソシストの真似もしてくれたんですよ!
エクソシストしながら会場が盛り上がると楽しそうに超笑ってらっしゃるんです。
…もう、あ・な・たが天使だから!!!(力説)
そして抽選会。
今回のスペシャルプレゼントは王妃の館のラストシーンを再現!素晴らしい!
手ごしごしも舞台稽古からですからね、っていう話とともに恥ずかしそうな演技をしながら手をゴシゴシして差し出すと、ファンの方から直ぐに手が出されて、手つなぎからの舞台一周でございました。
可愛らしい娘さんやった…。
手が出されるのが速すぎてまぁさまずっと笑っていらっしゃったけれど、まぁさまに手出されたら直ぐ出しますがな。
きっとそのときだけはみんな反射神経良くなると思いますよ?
まぁさま「みんな、ゴシゴシ本当好きですよね」って笑ってました。
「今日もたくさんいらっしゃいましたよ、握手の前にゴシゴシしてる人!皆さま、本当やりたがりなんだから…ちゃんと見えてますからね!」
これは…
東京お茶会のゴシゴシ率がアップすること間違いなしだなと確信しました。
皆さまで列を止めないようにさり気なくやりましょう、そうしましょう。
そしてバレンタイン&お茶会のファンからのプレゼントはリビングボードと間接照明。
パネルを必死にみるまぁさま「この壁はついてこないんだよね?(真剣)」
素なんですか?!素ですか、それ…か、かわいい(以下、略)
神司会者様「サンプル画像って書いてあるでしょ」
最後のご挨拶で今日はとっても楽しかったと仰っておりましたが、それは私たちのほうでございます。
まぁさまが楽しまれているのが伝わってくると最高に幸せです…。
そして、宙組がお客様からもそして先生方からも「いいね」と褒めてもらえてると。すごく嬉しいと。
ひとりひとりが充実していてそれが集まってよりよい舞台を作ろうとしているのでこれからも楽しみにしていてくださいと仰っておりました。
まぁさまが大好きです…
まぁさまがトップとして引っ張っている宙組がみんなで一丸となっている姿を観劇できて感無量です。
そしてそんな宙組が本当に、本当に心から大好きであります。
退場は下手通路から手を振って後方扉へ。
途中、カメラさんの近くを通るとカメラ目線で笑顔とお手振り(スクリーンで爆死)
そして最後は投げキスからのエアー「イ・ケ・る!!」
爆笑されながらの退場となりました。
バレンタインからですが投げキス→イケる流れ、お気に入りのご様子なので東京まで続く予感がします!
間違っているレポとか抜けているレポがあると思います。申し訳ありません。
少しでも楽しかったお茶会の雰囲気が伝われば幸いです!
東京のお茶会が楽しみ過ぎて大変です!(きゃー!いやー!テンション崩壊)
笑う門には福きたる!
ソーラン、宙組!ハイ!ハイ!
