ぼく、前からぜんぜんブログ書いてません。
なので、これからは、なるべく書けたら書きます。
みなさんぜひ見てください。
あといまから鳥の飛び方のこと書きます。鳥のこと調べたい人は本やパソコンで調べたのでぜひ
鳥はどのように飛ぶ?




多くの鳥は翼を上下に動かして羽ばたくことで空を飛びます。
翼を上に上げるとき翼の先を開き空気のていこうをへらして翼をもち上げることができます。
翼を下げる時は、いきおいよく後ろに空気をおくりこんで、前へとすすみます。
鳥には翼を羽ばたきつづける鳥と、ときどき翼を羽ばたく鳥二しゅるいいます。
ここで一度はなしをちがうはなしにします。![]()
ワシやタカなどの仲間などは、上昇気流に乗って羽ばたかずに飛ぶことができます。
上昇気流のない所では、自然にかこうします。上に上がる時は、翼を広げ大きく回りながら、上へと上へと、
空に飛んでいきます。アホウドリやオオミズナギドリなどは、海面にふく風を利用して飛びます。
カワセミやアジサシなどはすばやく羽ばたいて空中の1か所にとどまります。このような飛び方をホバリングと、
言います。カワセミはそのようなホバリングをしながら水中の魚をねらいます。ワシやタカのの仲間の、チョウゲンボウもホバリングという飛び方をしてさかなをねらいます。はなしをかえます。
翼で羽ばたくことでうかぶ力と前にすすむ力を海尾羽で向きをかえたりブレーキをかけたりします。
また鳥の骨は人間とちがい中が空っぽになっているため体重が軽く、長い距離を渡ってくるツバメでは十五グラムくらいです。
しょっちゅうフンをするのは、食べ物を早く消化して体の外に出すことで体を重くしないしくみになっているからです。とにかく鳥の体重は軽いということです。




