みなさんこんにちはー
久しぶりに以前働いていた職場(お店)にお買い物に行ってきました管理人です(´∀`*)
ラインをしない管理人ですからね、
直接みんなと会って話をするのが一番伝わりやすいかなと思って、お買い物ついでに少し今の状況や心境を話してきました。
で、確かに仕事をやめた直後や仕事中はいろいろあって私も目的意識や仕事への思いとか分からなくなってさんざんでしたが、今思えばそれは私が勝手に袋小路に迷い込んで背負い込んだ問題で、お店からすれば私が抜けた場所は、いまだ何も埋まっていないという状況なんだそうです。
で、
私はお客さまが喜ぶためならどんな仕事だっていいと思いますし、お客さまのためにやる仕事ならばどんなことも立派なことだと思います。
私が働く本質はそこです。
誰かのために生きることは素晴らしいことで、誰かのために命を燃やし、身を尽くすことは誇り高いことです。
誰も見ていなくとも、誰からも評価などされずとも、必ずお客さまを思うならば、そのお客さまはきっと分かってくださる。
私はそんな仕事人になりたいのです。
本当の自分は、自分からは決して見えません。
他人から見た自分こそ自分の本体です。
鏡という自分ではない媒体を使わなければ、自分など見えません。
それは自分の目ではなく、鏡に映る虚像の姿。
日々悩み、プライドを持って生きる人はみな、神々しいまでに輝く実像です。
人間なら悩みは尽きず、苦しみからは逃れられないけれど、それでも必死に歯を食いしばり、もがきながらも這い上がろうと生きる姿勢こそ賢人でしょう。
堕落しようと昇華しようと、たとえどんな所に身を置こうが私はわたし。
この身体、意思はわたし以外の誰でもなく、こうして生きた過去はわたしのもので、目指す未来を歩くのもやはりわたしです。
どんな未来が待っているのか分かりませんけれど、あの時あっちを選んでいればなんて考えたくないので、そんなことを思うヒマもないくらい全力疾走してさっさと突っ走っていきますので、
モタモタしてる人は置いていきます。
人生なんて泣こうが笑おうが100年くらいしかないですから。