日曜って午後に入ったあたりからテンション下がるんだよねー

次の日学校だしね・・・


また5日間奮闘しなきゃならん

(主に眠気と)

壁|-`) 。o(まぁ、どうせあっさり負けるんだがなw

いまいち生活パターンが掴めない・・・


最近また寝不足だよw

今日は体力測定だったよ

いちお、俺の数少ない見せ場の一つ


握力は52kg

50m走は6秒台

上体起こしは20秒間に40回


ね?

すごいでしょ?w





注意:本人は自らの記録に満足しています

    よってコメントに記録を書き込むなどの行為はご遠慮下さい

いやぁ、やっぱ学校始まると忙しくなるね

できることがめっきり減るものね


まぁ・・・

毎日帰宅途中にゲーセン寄ったり

家でゲームしまくったり

大量のマンガを読みあさったりしなければいい事なんだけどね


こんなこと、本当に忙しい人が聞いたら怒るだろーな~




やっとイノ倒せたっ!w




・・・そしてこんにちは無限回復の騎士

最近


「明日やればいいや」


という、ダメ人間の典型的パターンに陥っている

・・・よくないね(´・ω・`)

今日は弟の誕生日だったのよ


洋服あげたらやたらと喜んでくれてね


かわいい奴よ・・・w

ゲームのやり過ぎで右腕がやや痛いデヴォンですこんばんは


さて、今日は昨日少し話に出た『恐怖新聞』を紹介したいと思います

まぁどうせ誰も読まないと思うのでネタバレしていきますw


―恐怖新聞

それは、未来の出来事が書かれた新聞である

特定の人物にのみ幽霊が直接配達し、この新聞を読むごとに寿命が100日縮むという


当時のマンガは(今もだけど)どれもハッピーエンドが多い

このマンガが掲載されていたときも、ほとんどの読者がそういった結末を予想していたらしい

しかし、そんな期待は裏切られた


主人公は結局、死んでしまったのだ

理由は・・・






憶えていない






そもそも











俺はこのマンガを読んだことがない











父さんが買ったらしく、家にはあったのだが怖すぎて読めなかった

しかもそういったものにやや抗体ができたとき、すでに売り払われた後だった


そんなある日、『突然最終回』(題名うろ覚えなため適当)という本を見つけた

これにはあらゆるマンガのあらすじと、結末が載っていたのだ

これに恐怖新聞も載っていたため、一応ラストは読んだ


ただ、ラストまでの経緯を知らないためか、イマイチ話が繋がらず

あまり記憶に残っていないw


まぁ結局、死んだんだよ


んで、成仏したかと思ったら・・・

最後のコマで、主人公は恐怖新聞を配る悪霊になっていました、と





結論

読んでもいないのに紹介するな


先日友人に借りたマンガ『ハヤテのごとく!』

おもしろいね


こういうコミカルなの好きだよ

なにより、パクリがいいw

話の端々に他のマンガや映画などの暗喩があるとつい笑ってしまう

まぁ、俺からしてみるとちょっと露骨すぎる感が否めないけど・・・

どっちかって言うと、よく見ないと気付かない程度が好きだな


例えば『マサルさん』

どの巻だったか忘れたけど・・・

アフロがセクシーコマンドー部に仮入部(?)したとき

見学しているシーンは、少し前に実写版で映画化された『恐怖新聞』のパクリ(だと信じてるw)


また、かなりコアな話だが『ネギま』

これは作中の服装がこれにあたる

パッと見でわかるのはカプコンからモリガン

さらに文化祭初日で図書館三人組が着ているのは、

ディズニーランドのホーンテッドマンション付近の制服

他にもレストランであるサイゼリアや、明治時代がコンセプトの馬車道など

なかなか・・・ん?


話があらぬ方向に脱線してるなw

あきらかに例に力を入れた文章になってる・・・


まぁ、アレだ

ハヤテはおもしろい!(←無理矢理まとめた



壁|-`) 。o(まとまってすらいねぇよ

私は暗い曲が大好きである

夜中、そんな曲を聴きながら静かな街を歩くのは最高だと思う


そんな俺の最近のお気に入り、その歌詞の一部を紹介しよう



振り向いたその後ろの正面誰?

暗闇に爪を立てて引き裂いた

雨垂れは血の雫となって

頬を伝い落ちる

もうどこにも帰る場所がないなら

この指とまれ 私の指に

その指ごと連れてってあげる

ひぐらしが泣く開かずの森へ

後戻りはもうできない・・・



・・・ね?

いいでしょ?w


特に


この指とまれ 私の指に

その指ごと連れてってあげる


ってとこはかなりお気に入り

いい曲だ・・・


速くフルバージョン聴きたいぜぇ~