「Wrapped in light of the world the future.」

「Wrapped in light of the world the future.」

生きている間のほんのちょっとの日々のお話。

Amebaでブログを始めよう!
雷がひどいなって思いながら今帰ってますwww


8時ぐらいからチカチカ光り始めて、


さっきすごい音がしましたwあせる



雷ってかっこいいなぁ( ̄∀ ̄)




さて次!





今日のお祭りのことなんですが、知人が多くてビックリしたw



嫌いな知人も中にはいるわけなのですが、とりあえず挨拶はしましたw



つかうちの学校の女子メイクしすぎだろぃ!!!



どんだけメイク好きなんだw


そのままで全然いいと思うんだけどw


男でも中にはメイクする人いますよねw


V系とかさw


金髪の人が今日メイクしてたw



後なんか奥の方でニコ生やってたw


あまりにもうっさかったから後ろ通ってやったぜぇ?


ワイルドだろぅ~?w


コメント


『なんだあの人w』


『外道wwwwww』


『すげーwww』
とか書いてあってウケたwww


でもニコ生とか楽しそうだよなぁw


でもプレミアム会員じゃないと放送出来なかった気がする



メモメモ…Φ(..)



月額が高いから俺なら断念するけどね!!!w


さて皆さん寝ましょう



good night kingdam







「Wrapped in light of the world the future.」-CA3G03380001.jpg

今日遂にロンオリが開幕しましたね!!!!(^O^)



ロンオリいざ開会してみるとすごい面白い内容になってるね!!!!



修造が実況やったり←www


ボルトが走ったり


なでしこが頑張ったり


開会式の演奏が壮大だったり(^O^)





皆さんは何の競技を楽しみにしてますか?



俺はサッカーだなぁ





追伸


今日祭りあったぜぇ


色んな知人を無視して歩いてしまったぜぇ~?





くじ引きをやるように見せて隣のお店の焼きそば買ったぜぇ~?


ワイルドだろぅ~?www

一話『雨の花』


雨は降り続ける。


雨が降る灰色の雲の下を俺は

傘をささずに歩いていた。


制服が雨の重みでぐちゃぐちゃになり、


肩にくっついている。


つまらないこんな日常。


繰り返す必要なんてあるのだろうか__________。



雨が静けさを作り出す。

雨宿りでもしようか。


俺はバス停まで早足で向かった。

途中たくさんの人と歩く度にすれ違った。



嫌そうな顔をしている人もいれば、楽しそうにあるいている人もいた。


俺がもしそのどちらかに入るのであれば、嫌そうな顔をしている部類に入るのだろう。










そもそも価値観は人それぞれだ。


もしかしたら嫌な顔をしていても、


楽しんでいる人もいるのかもしれない。


っ__となると、楽しそうに歩いている人でも苦しんでいる人だっているんじゃないのだろうか。



そう考えていたら、雨がやんだので、俺は坂を登り始めた。


少しずつ坂の一番高い所へ向かっていく。


俺はいつもどおり途中のところでアクエリアスを買い、飲まずに歩き続ける。 もうすぐだ___。





そして坂の頂点についた。俺はその夜景を見ながらアクエリアスを飲むのが習慣ずいている。

今日もスカイツリーが見事なまでの輝きを放ち、水色の光が都心を照らし続けている。







アクエリアスを飲み終わったので、

俺は家に帰り始めた。


といってもなにもすることがないから考えた。


家につくと俺は自分の部屋にすぐ入った。


パソコンをたちあげてみた。


けど、別にやりたいことがあるわけでもなく、俺はすぐさまネットサーフィンを始めた。



色々なことを調べていたら不思議な事が書いてあるサイトを見つけた。


それは友達についてのことを書き込むサイトだった。


俺は何を考えたのだろうか。いつの間にか自分の指がキーボードの上で動いていた。


1『なぁ、一人って寂しいものなのか?』



俺はなぜこんなことを書いたのかわからないけど、いつのまにか送信してしまっていた。


俺は不安を覚えつつも、他の人のレスを待った。


するとこう帰ってきた。


ID swseed13

2『そうでもないと思うぞ。俺はいつも一人だし。』


ID dragonfire232


3『いやさびしいだろ。1人遊びしか出来ないとか。』


ID s2l5d53

4『>3 だよな。1は友達いないのか?』



ID Shiny rainbow24

5『>4 はい。この前都心に引っ越してきたばかりで友達がいないんです。 どうすればいいのでしょうか?』


俺はすぐに返事をした。答えがすぐに聞きたかったのだ。



ID s2l5d53


6『話しかけてみたらどうだ? 第一、最初はみんな友達なんていないだろw』



ID all for one3393

7『俺は最初、消しゴムを拾ってあげたり、困ってるとき助けてあげたりしたぞ』




なるほど。助けてあげればいいのか。


今日はもうねようとするか。11時だし。


俺は電気を消して寝についた。

一話『雨の花』


雨は降り続ける。


雨が降る灰色の雲の下を俺は

傘をささずに歩いていた。


制服が雨の重みでぐちゃぐちゃになり、


肩にくっついている。


つまらないこんな日常。


繰り返す必要なんてあるのだろうか__________。



雨が静けさを作り出す。

雨宿りでもしようか。


俺はバス停まで早足で向かった。

途中たくさんの人と歩く度にすれ違った。



嫌そうな顔をしている人もいれば、楽しそうにあるいている人もいた。


俺がもしそのどちらかに入るのであれば、嫌そうな顔をしている部類に入るのだろう。










そもそも価値観は人それぞれだ。


もしかしたら嫌な顔をしていても、


楽しんでいる人もいるのかもしれない。


っ__となると、楽しそうに歩いている人でも苦しんでいる人だっているんじゃないのだろうか。



そう考えていたら、雨がやんだので、俺は坂を登り始めた。


少しずつ坂の一番高い所へ向かっていく。


俺はいつもどおり途中のところでアクエリアスを買い、飲まずに歩き続ける。 もうすぐだ___。





そして坂の頂点についた。俺はその夜景を見ながらアクエリアスを飲むのが習慣ずいている。

今日もスカイツリーが見事なまでの輝きを放ち、水色の光が都心を照らし続けている。







アクエリアスを飲み終わったので、

俺は家に帰り始めた。


といってもなにもすることがないから考えた。


家につくと俺は自分の部屋にすぐ入った。


パソコンをたちあげてみた。


けど、別にやりたいことがあるわけでもなく、俺はすぐさまネットサーフィンを始めた。



色々なことを調べていたら不思議な事が書いてあるサイトを見つけた。


それは友達についてのことを書き込むサイトだった。


俺は何を考えたのだろうか。いつの間にか自分の指がキーボードの上で動いていた。


1『なぁ、一人って寂しいものなのか?』



俺はなぜこんなことを書いたのかわからないけど、いつのまにか送信してしまっていた。


俺は不安を覚えつつも、他の人のレスを待った。


するとこう帰ってきた。


ID swseed13

2『そうでもないと思うぞ。俺はいつも一人だし。』


ID dragonfire232


3『いやさびしいだろ。1人遊びしか出来ないとか。』


ID s2l5d53

4『>3 だよな。1は友達いないのか?』



ID Shiny rainbow24

5『>4 はい。この前都心に引っ越してきたばかりで友達がいないんです。 どうすればいいのでしょうか?』


俺はすぐに返事をした。答えがすぐに聞きたかったのだ。



ID s2l5d53


6『話しかけてみたらどうだ? 第一、最初はみんな友達なんていないだろw』



ID all for one3393

7『俺は最初、消しゴムを拾ってあげたり、困ってるとき助けてあげたりしたぞ』




なるほど。助けてあげればいいのか。


今日はもうねようとするか。11時だし。


俺は電気を消して寝についた。

「Wrapped in light of the world the future.」-120509_1729~010001.jpg

今日は勉強たくさんしたよ

(≧Д≦)





特に国語を(≧∇≦)





ヤッバぁ長音記号2長音記号2!!あせる(^_^;)



明日塾数学だし



宿題たまってるし(;^Д^)





今からやりますかぁ長音記号2長音記号2アップニコニコ




さて、今週末過ぎればなんとかなるo(^-^)o




頑張るしかねぇww




というか点数取らないと死ぬww







そんなところでこのブログ記事は終わりますが、小説を書いているので明日楽しみにしててくださいねアップアップアップニコニコ






それでは(≧Д≦)




ノシ(≧∇≦)




by★bridge of dark☆




追伸 クッキーのスパイウェア消え去れタチサレ………


爆音伝説カブラギにはマジ吹いたww



カブラギって暴走族なんだww(≧∇≦)(≧∇≦)(≧∇≦)


俺は、京花(きょうか)というどこにでもある東京の都心部の近くにあるかなり知られていないところに住む都市に住んでいる男子校の中学一年生 佐藤 來樹。(さとう らいじゅ)


今日もいつもどうり帰り道にある自動販売機で、アクエリアスを買い、飲みながら歩いて家まで向かっていた。



帰り道の途中にある都心の方が見渡せる下は急な階段になっている坂についたのでそこでゆっくりしていた。




【\あ~最近暇だなぁ/】




俺はいつも、この坂に来てそう思っていた。



その後、本を取り出し、読み進めた。



そうしているともう夜になり、遠くの東京スカイツリーに見事なまでのライトアップ『粋』を見せつけられ、後から何か虚しさがこみ上げて来た。




なんであんなに綺麗なんだろう。




途中白いラインが回転していて、まるで自分の未来を見つめているような気分になった。




そして俺は立ち上がり、家まで向かった。




家につき、風呂に入る。




その後二階に上がり、窓を全快にして、ぐしょ濡れの髪の毛が乾いたところで、俺は、遠き空を見た。





息を飲むまでの綺麗な都心の夜景を見ていると、この前俺と同じクラスになった友達からメールが来た。


[明日の時間割教えてくれなぃ?]



う~んと一時間目は理科1だったかな


二時間目は、うぅ…国語…


プリントが残ってたんだっけ。


三時間目は体育かぁ~


そういえば長距離走だったような…





こんなものなのである。






俺は超能力が使えなければ、右手が異能なわけでもなく、彼女が病気なわけでもないつか彼女いない本当に普通の人間なのである。





次の日が始まる。




俺は6時半を指している時計が目に入り、いやいやながらも自分で布団から出た。



それからパンを取り出しマーガリンを塗って、食べながら国語のレポートをやる。




当然やる気は起きない。




朝日が出てきた。




【\窓でも開けるか/】




窓を開けてみた。




風が吹いてきた。




これならはかどりそうだ。







う~ん漢字って難しい…。




そう独り言を呟こうとも、誰も聞いてくれはいない。






そうなのだ。俺は家でも一人なのだ。






お父さんとお母さんは、海外に行っていて家におらず、兄や姉は別居中。



ただ家事や料理は執事の人がやってくれている。



【\さて、学校に早いけど行こっかな/】



俺は制服に着替え、レポートを鞄にしまい、学校に移動した。相変わらずのこの天気。



確かに太陽は上にあるのに暑くなくて、下では涼しい風が吹いている。





そして俺はまたアクエリアスを買うと水筒に詰めて、ペットボトルを捨てた。





さて、もうすぐ学校だ。





このブログに訪問頂き、ありがとうございま長音記号2!!( ̄∀ ̄)





このブログは、主に日常の小言や、愚痴?と小説を書いて行きたいと思います(≧∇≦)




だから、小説→ブログ→小説→ブログ→小説→ブログのように交互に更新して行きたいと思います(⌒~⌒)



小説は、日常のどこにでもあることを小説として書いていくので宜しくなのです(≧∇≦)



後さぁ、少しだけポエムもやるよ長音記号2長音記号2!!アップアップアップww(^_^;)




というわけなので何度も言うようなのですが、宜しくなのですo(^-^)o




ちなみに管理人は今現在、パソコンを見ることは出来ても、使えないようになっている状態なので、コメントなどを貰っても返すのが少し遅れますあせる




色々困難はありますが、更新していきますので宜しくして下さいね長音記号2長音記号2!!(≧∇≦)アップアップアップ




by★bridge of dark☆