第148回天皇賞秋馬場状態がいまいち読めないが、あまり深く考えすぎてもダメだ。◎は4トゥザグローリーで。前走から復調気配を感じるし、調教も抜群の動きだ。有馬記念で二年連続の三着からも、時計の掛かる馬場は得意なはず。重賞を五勝もしている実力馬が、道悪が極端に苦手とは考えにくい。腐っても母父SSだし、人気ががた落ちな今回が絶好の狙い目だ。馬連 4-10 4-15 4-14