もっと幸せになりたい


もっとお金がほしい


もっと満たされたい


もっと豊かになりたい



そんなことをお願いしてきましたが、大きな勘違いしていました。


私はもう十分に幸せで、満たされていて豊かなのです


神仏に祈りをささげるときは「もっと欲しい!」ではなく


「もう十分に満たされています、ありがとうございます」


という言葉を伝えるべきでした。


「もっとほしい、もっとほしい、もっとほしい」という欲は


結局どこまで行っても終わりません


終わらない欲に押しつぶされるのではなく感謝することで


心がスッと軽くなることに気がつきました。


本当にありがとうございます。


私は幸せ者です。



新月にお願いをすると願いがかなうと聞き


「もっとお金が儲かりますように」


ではなく


「もっとたくさんの人に私の書いた記事が求められますように」とお祈りしたら……



翌日、思ってもいなかった会社から突如大量の仕事がはいり嬉しい悲鳴



新月の願掛けは叶うこともあるようです。




お願いは自己中心的なものではなく


社会のためになること、自分の心が満たされ、人の心も満たせるような


愛のあるお願いをすることが大事なようです

去年は仕事が殺人的に多く、PCのキーボードを叩きまくっていたので右腕が動かなくなりました。

石化した右腕……今年になってもまったく症状は改善しませんでした。


去年は頻繁にエステに通ったのですが、症状は残念ながら改善しませんでした。


先日、以前通っていた針灸マッサージ師に相談に行ったところ、私の右腕の症状をみてすぐに原因を見抜き、針やマッサージで約2時間ほど丁寧に施術してくれました。


針の経験はなく心配だったのですが、施術後驚くほど腕があがるようになり、関節も回せるようになりました。


私に右腕に必要なのは「癒し」ではなく「治療」だったようです。


2時間も施術してもらって費用は3000円。これから毎月通うことにします。



今年頭にいろいろもめた取引先との関係ですが、いろいろありましたがトラブルは円満解決。

これから昨年並みに忙しくなりそうです。

私には「この人にはぜひ頑張ってもらいたい」と思う人がいました。


その方に頑張ってほしくて、その方のご商売に協力してきました。


でもそんな偽物の気持ちは、本人の心には届かないものです。


結局、私の言葉の使い方が悪かったせいで誤解させてしまい、一方的に絶縁されました。


偽物の気持ちではダメなんです。


本物でなければ人の縁は続きません。

そう、なんでもそうです。本物でなければダメなんです。



過去にスピ系の人たちと、多少のお付き合いがありました。そういう方々と話しをしていて、どうしても腑に落ちないことがありました。

それは「やたらと専門用語を使う」こと。


「アファメーションが大事なんですよ」


「あなたはグランディングがしっかりしているんですね」


「今は、変化変容の時代ですから」


意味不明な専門用語を乱発されましたが、その言葉の意味をきちっと説明してくれた人は


誰一人としていませんでした。


中には「スピリチュアルってなんですか?」という質問に


「スピリチュアルの意味は広い(←確かに)。私が説明することはできない。だらか自分で本を読んだり人から話しを聞いて調べなさい」

いやいや、そうじゃなくて。

分からないから聞いてるんですって!(怒)




「結局何も分かってないんじゃないの?」と思われても仕方がないレベルの人に話しを聞こうとした私が「バカ」でした……。



アファメーションという言葉は英語ですから、日本人に分かるように説明するには、やはり日本語で説明すべきです。個人的にそう思います。

アファメーションの意味は肯定、確定、断定だそうです。だったらアファメーションが大事ということを日本語で分かるように説明するためには「自己肯定感」「自己確認」が大事ですね。と言って欲しいです。

グラウンディングもそうです。この言葉、「地に足つける」という意味だそうです。だったら「あなたは地に足.つけて生きてるんですね」となぜ日本語で分かりやすく言えないのでしょうか?

くたばれ、スピリチュアル!


と思われても仕方がないと思いませんか?

変化変容、浄化、統合、センタリングなどなど、会えばこんな専門用語ばかり口にする方もいました。

そういう世界の方々なので、そういう言葉を口にするなとは言いませんが、せめてもっと分かりやすい言葉を使ってほしいと思います。


特殊な言葉を使うことで「私たち、あなたとは違うのよ。スピリチュアルの世界で生きているの。俗世間の人間とは違うのよ」と言っているようにも感じます。

また特殊な言葉はほかにもありました。


「私はサイキックリーダーを生業にしている」という「生業にする」という表現も一般的な言葉からは外れたセンスを感じさせます。


生業にするという言葉自体、あまりネット上でも見かけません。普通の生活でもこんな言葉を使う人は少ないです。

普通は「サイキックリーディングで食ってます」とか「サイキックリーダーの山本です」くらいの表現でしょう。またこの「生業にしている」という言葉を使うと「その道だけで生計を立てている」とイメージさせます。


あまりにも大仰な言葉すぎて、私の感覚とはずれています。ステータスに対する執念のような、ドロドロしたものも感じます。


スピリチュアルの世界に住む人たちは、私のような凡人とはまったく違う感覚をお持ちなのでしょう。私の感覚とは違いすぎて、ついていけなくて疲れました。


もっと凡人が分かるような説明をお願いします。

私はFBを利用しているのですが、FBだけではなくツイッターやアメブロなど各種SNSで、自分のイベントを宣伝し、お客様を集客している方が散見されます。

地元のお客様をイベントに誘うには、やはり「人脈」が大事です。


FBやmixi、アメブロなどでより多くの顧客や同業者とつながり、知名度を上げ、顧客をつかむという人脈ビジネスを構築することが、ビジネスの成功には欠かせないようです。


ただ私のように、僻地に住んでいて仕事が忙しくイベントに頻繁に出演できない人間は、この人脈ビジネスで稼ぐことはできません。この方法である程度の成果をあげている方は


フットワークが軽いので、出演でそうなイベントには出来る限りマメに出演し、色んな人とコミュニケートする能力があり、FBやツイですぐに友達をつくり、自分を売りこむことが上手い人

という傾向があるようです。

逆に私は、フットワークが異常に重く、イベントにでることはほとんとなく、色んな人とコミュニケートするのが苦手でFBで自分から友達申請など、よほどのことがなければせず(ツイは気軽に申請するんですけど)自分を売り込むのが下手。

こういう私が人脈ビジネスをあきらめたのは、ごくごく自然なことだったのかもしれませんね。


その代わりと言ってはなんですが、セラピストや占い師がイベントで集めたファン以上の強力なファンが、東京にはいます。


広告代理店だったり有名なサイトを運営している会社だったり、何かの形で「文章」を欲しがっている会社と契約していただいて、毎月かなりの量の仕事をいただいています。

長い会社はもう5年のお付き合いになります。

私はイベントに出演して「〇〇ちゃん、今度イベントきてね♡」と連絡しあうようなファンを見つけることはできませんでした。


でも毎月確実に仕事をくださる企業様との、堅く強い信頼関係があります。


個人ではなく完全に企業をターゲットにしてビジネスを展開しています。これも一つの展開方法だろうと思います。


表面では忙しいように見えませんが、スケジュールは前月からいっぱいになります。
10月はもうすでにスケジュールがいっぱいになっています。
多分11月もそうでしょう、12月も来年も……これが続きます。

個人を相手にするよりも確実ですし(イベントだとアテにしていた顧客が「子どもの用事で行けない」なんてこともありますよね)間違いないビジネスになっています。

だから、だからです。「これでいいのだ」と、今は思えます。自分に向いた納得できる仕事の発注方法を完全に確立できました。あとはこのやり方をどんどん広げていくだけです。

これからも(無理しない程度に)頑張ります!

ネットで情報を検索する方が「面白い」「ためになるな」「この記事が読めてよかった」と真に思っていただけるように、先に進みます!

今年を漢字で表すと? ブログネタ:今年を漢字で表すと? 参加中

2014年、私の周りの人たちは、病気になってしまう人が本当に多かったです。


以前から病気だったんだけど、2014年に発覚したのパターンですね。


だから2014年を漢字で表現すると、ずばり言って「病」です。


あまりいい漢字ではなくて、本当に残念。でもね、来年は絶対にいい年にするから!


これから一年後、2015年の年末には、「豊」とか「愛」とか「幸」とか「金」とか(おいおい……)そんな漢字だったよって言えるように!


来年は頑張るぞーーーー!


「在宅ワーク」した事ある? ブログネタ:「在宅ワーク」した事ある? 参加中
本文はここから


私はもともと会社員として働いていましたが、約5年前に会社の業績不振で給与が一律3割カットされ、生活に困るようになりました。

そこで在宅ワークを始めたのですが、WEBライターという仕事は当初


「1ヵ月間フルに頑張っても1万円にもならない。全然お金にならないからやめとけ」

と、SOHO担当者からアドバイスされるくらい、稼げない仕事という認識がありました。


アドバイスどおり全然儲かりませんでしたが、副業で稼ぐ分にはあまり問題なかったですね。少ないギャラも「こんなもの」という覚悟はありましたので。


けれど半年続けても昇給はなく、苦労の割には実入りの少ない時期が続きました。そのクライアントは、大量に仕事をすれば昇給するという約束だったのですが、一向にギャラはあがらず。


不誠実なクライアントとは縁を切り、発想をかえて他のクライアントに変えたところ、まとまったお金が手に入るようになりました。


私の場合、特殊な専門知識を持っていたので、高単価の仕事を毎月確保できたのが勝因でした。


それがなければ、今ごろ100円ライターを続けていたと思いますし、在宅ワークを本業にすることもできなかったと思います。


専門知識のお蔭で、家族を養えるくらいの稼ぎを得ることができるようになり、さらに来年は新規事業を開拓するつもりで、着々と準備しております。


在宅ワークは私にとって「人生を変える」ものでした。





女性の"働く"をもっと元気にする Woman&Crowd

「くたばれ、スピリチュアル」で検索すると、このブログが一番に出てきてビックリしました。


前回、スピリチュアルをけなした私ですが、決してスピの世界を頭から否定したり馬鹿にしたりしているわけではありません。


なかには、詐欺師みたいな自称がいるから気をつけてね!


……って話です。悪質な自称スピリチュアリストを見抜くための条件をあげていきたいと思ったのですが、新規サイトにもっていきましょう。


とりあえずお金に汚い人、人のお金をだまし取る人は、スピリチュアル以前の問題なのは皆さんご理解いただけると思います。


誰でもそんな詐欺師に出遭ったら、気分はよくないと思いますよ。


でも民間セラピストや無名占い師は、それだけで食っていく事はできない厳しい面もあるのも現実なんです。


よほど名前が売れないと、まとまったお金になりません。私もこんな仕事で食えるのは、有名な占い師にぶら下がっているからであって、自分の名前を出して今すぐ活動しても、まともなお金にはならないでしょう。


だからといって、お金欲しさにカレントを騙すのは言語道断です。たとえお小遣い稼ぎであっても、悪業を積むくらいなら、世の中のためになる仕事で真っ当にお金を稼いでいただきたいものです。


怒りはこの先もおさまらないかもしれません。でもその怒りを、文章にして表現していきたいと思います。もちろんスピの素晴らしさもお伝えできればと思います。




のっけから過激なタイトルで申し訳ありません。


ここ数年、スピリチュアルと呼ばれるジャンルに縁があり、それなりに関わってきました。

お金も時間もかなりつかいましたが、結果的に言えることっていうのが


「くたばれ!スピリチュアル!」


ということですね、ええ。


もちろん、セラピストの中には良質で良心的な施術やカウンセリングができている方がいました。

「こんなに安い金額でこんなにいい言葉をありがとう」

とか

「素敵な施術で、こんなに気分よくさせてくれてありがとう」

と感謝できるレベルの人もいたのです


んが!


逆に「こんなに長時間話して、全部雑談だったわ」とか、もうここではお話できませんが「これって詐欺じゃないの?」と思えるような(実質、詐欺ですよ)ひどい人がいたのも確かです。


「ええ?そんな悪質っていうか幼稚なことしかできない自称スピリチュアリストがいるのか?」というレベルのトラブルですが、人間小銭を手にすると、悪魔の囁きが聞こえてくるのかもしれませんね。


あれ以来、言葉を使って問題解決とか、神の言葉をおろす系の自称霊能者とは一切かかわらなくなりました。きちんとした占い師でもない、カウンセラーでもない人は、自称レベルであってプロではありません。


そういう質の悪い方とは縁を切らせていただくことで対処できるのですが、失ったお金と時間は決して取り戻せません。


自分が経験した「大失敗」を振りかえり、同じ失敗をしないように再考していこうと思ってます。


で、冒頭の「くたばれ!スピリチュアル!」は、来年作成するサイトで取り上げようと思ってます。自分の経験だけでなく、スピリチュアル系で被害を受けた方を取材して、さらに参考になる内容にしようと思ってます。



こうご期待です!