どうも、こんにちは。
今日は若干堅苦しい
blogでございます(∵)
とりあえず
今月に入って
三冊目の本に
突入した私。
今回読んでいるのは
闇の子供達という本で
貧困に喘ぐタイで
育った少女のお話し。
本当に残酷すぎて
読むのが辛すぎる本。
でもこれは生きゆく中で
知っておくべき現実。
世界にはお金がなくて
まだ八歳という若さ
なのに両親に体を売られ。
両親は娘を売ったお金で
テレビや冷蔵庫を買い
生活している。
そして娘は玩具のように
見知らぬ土地で
見知らぬ大人に扱われ
エイズになれば
ゴミ捨てばに捨てられる。
飢えを凌ぐために
ゴミを漁る子供
ゴミを漁る事もできず
虫や木の皮を食べず
にはいられない子供
そういった子供達が
世界中にはたくさんいる。
この現実を知った所で
私は何もできない。
コンビニへいき
一握りのお釣りを
募金箱にいれるしか
できないであろう。
私は惨い。
当たり前に
服をきて
靴をはいて
美味しい物を食べて
仕事にいって
欲しい物を買って
暖かい家に住んで
いい暮らしを
させてもらってる。
有り難い。
この現実を知った私は
今何もできない
ただこの暮らしに
感謝するしかできない
こうしてblogをかき
伝えるしかできない。
感謝する気持ちは
忘れてはいけない。
この暮らしが
当たり前だと
思ってはいけない。
この先
私にできる事が
あるなら迷わず
していこう、そう思った。
この本を読んで
こんな現実を知れて
本当に良かった。
私は相当運がいい
今日は若干堅苦しい
blogでございます(∵)
とりあえず
今月に入って
三冊目の本に
突入した私。
今回読んでいるのは
闇の子供達という本で
貧困に喘ぐタイで
育った少女のお話し。
本当に残酷すぎて
読むのが辛すぎる本。
でもこれは生きゆく中で
知っておくべき現実。
世界にはお金がなくて
まだ八歳という若さ
なのに両親に体を売られ。
両親は娘を売ったお金で
テレビや冷蔵庫を買い
生活している。
そして娘は玩具のように
見知らぬ土地で
見知らぬ大人に扱われ
エイズになれば
ゴミ捨てばに捨てられる。
飢えを凌ぐために
ゴミを漁る子供
ゴミを漁る事もできず
虫や木の皮を食べず
にはいられない子供
そういった子供達が
世界中にはたくさんいる。
この現実を知った所で
私は何もできない。
コンビニへいき
一握りのお釣りを
募金箱にいれるしか
できないであろう。
私は惨い。
当たり前に
服をきて
靴をはいて
美味しい物を食べて
仕事にいって
欲しい物を買って
暖かい家に住んで
いい暮らしを
させてもらってる。
有り難い。
この現実を知った私は
今何もできない
ただこの暮らしに
感謝するしかできない
こうしてblogをかき
伝えるしかできない。
感謝する気持ちは
忘れてはいけない。
この暮らしが
当たり前だと
思ってはいけない。
この先
私にできる事が
あるなら迷わず
していこう、そう思った。
この本を読んで
こんな現実を知れて
本当に良かった。
私は相当運がいい

