『えーっ!!!!』
『マジっ!?』
『うっそーっ!?』
びくぅっ!!(☆_☆)
なんだなんだ!?
『うわーっ!』
あの声はちょこパパか!?
なにが起こったんだ?
敵か?
いったいどーした?
ドキドキドキドキドキドキ
『すげぇぞちょこ、昨日の更新が過去最多アクセス数を記録したよ!』
へっ?
あんだって?
たったそれだけで騒いでたんか?
こっちはもうちょっとでチビッて、いやてっきり
敵の襲撃かと思ってだなーっ(-_-#)
『いや~、ビックリだな。』
だからビックリしたよっ!
『まあ、過去最多とは言ってもさ、たぶん人気ある
ブログなんかと比べたら、たいしたことないんだけどさ!』
そりゃそーだべ!
『何が良かったんだろ? タイトルかな?』
とにかくよ、イキナリでけぇ声出すなよな!
まずは、読者のみんなにお礼だべ!
『あ、そーだそーだ。みなさんありがとうございます!』
よしっ!
わかったら、今後イキナリ騒ぐなよ!
『へぇへぇ』( ̄▽ ̄;)
まったく世話がやけるぜぇ。
ちょこパパは仕事で寝不足なことが多いので、帰ってきたときは
だいたい一日は寝たきりになっている。
しかし、ちょこパパにベッタリのカイは、ちょこパパが帰って来たときから
ピッタリくっついていて離れない。
寝ているときもそうだ。
今日もいつものように、ちょこママを送り出してから寝ていたが、
しばらくすると誰かが背中をモミモミしている気配で起こされた。
(↑壁をフミフミしているカイ)
ゴロゴロ言いながらずーっとやっている。
しょうがないので起きてゴハンを出してあげると、しばらくはおとなしくなる。
そして、また、頭の周辺でゴロゴロが・・・・。
またもや、しょうがないので起きてゴハンを出す。
とそこで、もうお昼になっていることに気付き、ちょこパパもお昼ご飯。
その後いつもそうだが、ちょこパパのPCデスクのすぐそばでゴロン。
いつも、シッポや足をイスのキャスターで踏まないかヒヤヒヤ。
ちょっとでも動くときは必ずイスの周囲を確認してからでないと動けない。
なつかれるのは嬉しいし、もちろんその愛情に十分に応えようともしてるが、
頼むからもうちょっと離れてくれないもんだろうか?
ねえ、カイさん?
『ヤダ!』






