こんばんは(^-^*)/
突発的にくだらん妄想(?)を、お届けします

もちろん!!オリジナルです

※BでLです
『笑って許して?』
高校生×高校生
明日はテスト・・・
なのに、俺は何もやっていない
だから今、こうして学年一秀才である“彼”の家で教わってるのだ。
「ぉい!!聞いてるのか?俺も勉強したいんだ、やる気がないなら・・」
ふと涼(りょう)の怒鳴り声が止まり、目を丸くして俺を見ていた
――マヌケ顔
「圭(けい)の・・足」
足?
足が・・どうしたの??
「あたってる・・・」
「・・っぁ!!!!」
俺達は今、向かい合って狭い机で勉強中
無意識に足をのばした俺は、気付かぬうちに・・・・・当たっていた。
涼の欲望に
――俺のばかぁっ!!!
テスト期間は、ただでさえ、ストレス、“我慢”がつきもの。
涼は俺の顎を掴むと、強引に口づけた
「んっ・・りょぉっ、ごめん・・べんきょっ・・」
「俺に火を付けたのは、お前・・」
「ごめん・・うぁっ!!」
唇を離され、俯いてた俺を横抱き・・いわゆるお姫様抱っこで涼のベッドへ
「涼、ごめっ」
「・・圭、明日のテスト赤点とっても、良いよな」
そう言うと、ベッドに俺を押し倒し胸に顔をうづめると、獲物を捕らえた狼のように見えた。
「もしかすると、圭明日動けなくなるかもね♪」
唸るような低い声で囁かれると、背筋に甘い痺れを感じた。
――結局俺は、目の前の狼に食われる事を心の何処かで望んでいたのかもしれない。
★終わりwww
今回はエ//チ//なしでした・・・ね
あたしの中でのテーマは「テスト」でした^^
テストといったらストレス溜まるし、我慢もいっぱいしなくちゃですからね~


後、私事ですが
今日から、いつも通りの生活に戻ります(`▽´ゞ
なので、コメしに行ける!!!
それに、明日は本格的に引きこもりできる


幸せやぁ~←←
明日も妄想(?)書けたら良いなぁ




