→つづき
みよちゃんには
この前
プラネタリウムに行った時
話した
↓この日
「〇〇が冬休みだから
遊びに
おいでって
連絡が来たよ!
どうする?」
「そうだね
行ってみようか!」
おおお〜〜〜
快諾!
まぁ出発の朝まで
何度も話す事に
なったのは
言うまでも無いけどね![]()
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そんなこんなで
先日
飛行場へ
私は仕事で
妹の家には
行けないので
ジュニアパイロットならぬ
シニアパイロット?を利用する
私も
アシストとして
通行証を発券してもらい
搭乗手続きや
手荷物検査を一緒に通過し
搭乗口で
グランドスタッフさんに
手荷物と一緒に
バトンタッチ
搭乗すると
グランドスタッフさんから
キャビンアテンダントさんに
バトンタッチし
飛行機が到着すると
逆パターンで
グランドスタッフさんが
妹に引き合わせてくれる
外では良い人で
いられる
みよちゃんだから
できる事
来年はもう無理かもだけど…
飛行場では
「面倒かけるね〜
自分でここから
車で行くからいいわよ」と、
手続きを
待てなかったり
「世話になったね〜
これ車代にして」と、
何度も財布から
お金を出したり
落ち着かない
みよちゃん
保安検査証の
黄色い紙も
何度も
何度も
必須アイテムの
ガマ口ポシェットから
出したりしまったり
↓これこれ
これは
出発前に
全て無くしちゃうな…
と、思い
財布や携帯は
ボストンバックへ
保安検査証は
出発まで
私が預かることにして
みよちゃんの持ってた
保安検査証を
手にする…と、
そこには
タナカ リクオ(仮)さん
の名前が…
誰ですかーーー?
いつの間に?
どこで?
搭乗券じゃないから
支障は
無かったけどさ
マジシャンばりの
ミラクルね
そのあと
みよちゃんは
おばあちゃんの所にでも
行くであろう
3名の
ジュニアパイロットちゃん達に
続いて
振り返りもせずに
スタスタ
飛行機の中へ![]()
お正月の間
マジシャンの事は
妹に任せてみます
したっけね〜![]()
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無事到着したよぉ〜

