↓お題をお借りしました↓
リライト様 http://lonelylion.nobody.jp/
ありがとうございます。
君で変わっていく10のお題
君と居ると笑わずにいられない
傍らで眠る、暖かな存在
見た目よりもずっと強い
甘えていいですか
君と居ると、弱くなっていくようだ
君と居る時の自分
孤独だった頃の傷跡
傍に居ることを怖がらないで
涙が流せるということ
もう、君が居ないといられない
↓お題をお借りしました↓
リライト様 http://lonelylion.nobody.jp/
ありがとうございます。
君で変わっていく10のお題
君と居ると笑わずにいられない
傍らで眠る、暖かな存在
見た目よりもずっと強い
甘えていいですか
君と居ると、弱くなっていくようだ
君と居る時の自分
孤独だった頃の傷跡
傍に居ることを怖がらないで
涙が流せるということ
もう、君が居ないといられない
素敵鼻血噴いちゃうキチメガサイトさんを見つけ、小島よしお並にハイテンションです。ヒャッホイノ
ついでにメガカタ更新してきました(ついでかよ)
鬼畜眼鏡占い:貴弘さんの診断結果
性格
人前では本田 憲二のように振る舞うあなたですが、本質的には五十嵐 太一に近い性質を持つようです。
あなたの本田 憲二度は19%、五十嵐 太一度は54%です。
外見・ルックス
あなたは気分によって須原 秋紀的であったり、五十嵐 太一的であったり、変化しているようです。
あなたの須原 秋紀度は41%、五十嵐 太一度は37%です
相性
あなたの小さな心遣いが評価になります。本田 憲二との信頼関係を深めることに徹しましょう。
あなたと本田 憲二との相性は62%です
っええええええええ!眼鏡も片桐さんもまったく要素ねぇ!!←そこかよ
ののの・・・めげずに続けてみる。
鬼畜眼鏡成分分析:貴弘の診断結果
貴弘の79%は、佐伯 克哉(眼鏡あり)で出来ています。
貴弘の19%は、佐伯 克哉(眼鏡なし)で出来ています。
貴弘の2%は、片桐 稔で出来ています。
やったネ!俺鬼畜王の素質あるね!←
2%の優しさかぁ・・・。でもそれはすべて片桐さんに注がれるから・・・。
相関図 では本多とは知り合いで、太一が嫌いでアッキーを軽蔑してます・・・。
ええええぇぇぇ!!ねぇよ、大好きだよ!!
アッキーラクガキに思いつくくらい好きだよ!ってか俺より友人が好きだよ!
ってことでプラマイゼロでいいじゃん!(何が)
夕陽の沈みかけている定時前、克哉が外回りから帰社すると、確認をもらおうと向かった最愛の上司が居なかった。
思いつく順に探していこうと資料室に向かえば、中で棚の上から段ボール箱を取ろうと片桐が奮闘しているところだった。
しかし、明らかに足元の脚立が低すぎるので、背伸びをしなければ届かない状態なのだ。どう見ても危ういとしか言えない。
克哉は足早に片桐に近づき脚立から降ろさせると、目的の段ボール箱を両腕に抱えた。
「ありがとうございます。佐伯君」
にこりと笑いかける片桐に、克哉は顔をそむけることで応えた。照れているのだ。
「困っていたんですよ。いつも佐伯君がすぐに気づいてくれるから助かります」
「今回はたまたまですよ。大体、貴方は何でも一人で抱え込み過ぎなんです。俺が居る時ならフォローくらいできますけど、居ない時は誰かに頼んでください」
社内に居れば片桐の動向を気遣っているため、すぐに気づいて手伝いに行く克哉だ。それとなく通り掛かるふりや他の用事と一緒にと、勿論そちらのフォローも忘れない。
しかし片桐はほぼ社内で過ごし、克哉はどちらかといえば半々で社内と社外を行き来する。極力徒労になりそうな外回りは減らし、電話で済む案件は回してしまうが、それでも限界がある。
「すみません・・・」
項垂れたように片桐が克哉に謝った。
「謝らなくてもいいですから。次からは人に頼むことも考えてくださいね」
「はい。・・・僕はいつも克哉君に甘えてばかりですね」
外に出ようとした克哉は、閉じていたドアに段ボール箱ごとぶつかった。次いで、手元から箱が落下の大きな音を立てる。
「か、克哉君!?大丈夫ですか?」
ぶつけたであろう手には触れないように二の腕を軽く引き、片桐は克哉の額をじっと見上げてきた。思いきりぶつけたのは手と額だったからだ。
「・・・大丈夫ですよ。すみません、片桐さん。資料を落としてしまいました」
そっと片桐の手を取ると、足元の箱に目を落とす。ファイルばかりだから多少平気だろうが、片桐はそれどころではないようだ。
「いいんです!あぁっ!赤くなってますね・・・。克哉君、額を冷やしましょう。それより頭だから救急車でしょうか…なら動かすのも危険じゃ!?」
本当に資料どころじゃないようだ。
「軽く打っただけですよ。・・・それより気づいてますか?」
軽く苦笑し、パニック状態の片桐を抱き寄せると、腰に手を伸ばす。
「え・・・?何を・・・ですか?」
「名前、呼んでますよ。稔さん」
ちゅ、とこめかみあたりに音を立てて口付けて、柔らかな髪の感触に顔を埋める。
軽く5秒程度、片桐だけ時間が止まったようだ。
「ごっ・・・ごめんなさいっ!あの、気をつけていたつもりなんですがっ・・・!」
「だから謝らなくてもいいんですよ。・・・貴方に治めてもらいますから」
え?と片桐が呟くのと、克哉が硬くなった自身を片桐の内股に押し当てるのは同時だった。
瞬間ポットの片桐は腕から逃れようとしたが、克哉が解放するわけがない。
「わっ!かつっ、かつやくんっー!あのっ、ここは会社ですっ!」
「稔さんが会社では二人きりでも呼ばないようにと言ったのを俺は忠実に守っているのに、当の本人がこれじゃダメでしょう?」
耳たぶを軽く噛み、舌を這わす。
「んっ!・・・それは本当に不注意ですみません・・・」
「それに。・・・あんな表情と言葉で名前まで呼ばれて、耐えた俺のストッパーを外した貴方が悪い」
思いきり片桐の股間を膝で擦り上げてやる。
「ひぁっ!・・・克哉君、だめっ・・・!」
片桐は必死に克哉はスーツの肩口を握りしめているが、歯止めにすらならないほど弱々しい。
「今日新規を二件も取りました。だから俺にご褒美もくださいね。お仕置きと、ご褒美をたっぷりと…稔さんで」
克哉はにこやかに楽しそうに笑うと、ゆっくりと片桐の唇を食んでいく。
肉食獣の捕食のように、余すところなく。舌を絡め取って、きつく吸いつきながら口内を擽っていく。
息継ぎをしようと逃れても、また何度でもその口を塞ぐ。
膝の力が抜けた頃合いを見計らって、克哉は捕食を一時中断した。崩れないようにしっかりと片桐を抱き止める。
肉体だけならこのままいただいてもいいが、それ以上に欲しいものがある。
「片桐さん、この場所で今から貴方からのご褒美と俺からのお仕置きをしていいですか?」
耳元へ唇を寄せて甘く囁いた言葉に、逃げる体も言葉も術すら持たない片桐は頷くことしか思いつかなかった。
「・・・はい、克哉君」
身も心も、いやそれ以上に欲しい。もっと深く獲られるものならば、いくらでも克哉は罠も優しさも散りばめるだろう。
腰を支えてやり、片桐に自分で服を脱ぐよう目で示す。
逡巡したようだが、襟に手をかける。
「稔さ・・・」
「片桐課長ー!MGNからお電話でーす!」
ガッシャンと勢いよく開けたドアと共に騒音バレー馬鹿がやって来た。
その時慌てて克哉から飛び退いた片桐は、克哉の表情は見ていない。
「ったく、俺をパシらせんなって。御堂のヤロー・・・。あっれ、克哉じゃねぇか!見ねぇと思ったらこんなトコでサボってたのかよー」
「あ、はは。・・・本多君、呼びに来てくれてありがとう。じゃあ佐伯君、箱を取ってくれてありがとう」
よろよろと本多の横を段ボール箱を拾い上げた片桐が通りすぎる。
「あ、手伝いますよ。課長」
本多もまた、その後を慌てて追っていった。
資料室に残されたのは克哉一人。
忌々しげに舌打ちをし、煙草に火を点けると、資料室が禁煙にも関わらずふかし始めた。
仮に止める者がいても無駄だろう。
『鬼畜王』の前では・・・。
===============
・・・後の惨事は、ご想像にお任せしよう。
え?本多か、片桐さんどっちだって?
克哉ですよ?
騒音バレー馬鹿は眼鏡の言です。俺じゃないですよ(言い訳)
ええ、本多は愛しいですも!あのバカさ加減が愛しい!←
メガカタなのか首を傾げるところですが、メガカタだと言い張るO型にしか見えないA型。
片桐さんを嫁にし隊。ホント可愛いなぁwww
課長萌えが静まってきた頃、
マツーラ萌え。
何、あの泣きぼくろ。色っぽさ強調してんじゃないよ、この美人め!
いえ、試験前なんで・・・必死に無駄な抵抗(妄想しない)してますが。
やはり相手は本多なんですが。
(大学時代佐伯にばっか構ってる本多にいらっとしてるといいですね!)
いや、眼鏡本多も大好きなんですが!!(聞いてない)
しかし、松浦だったら本多・・・どっち!?(受攻的な意味合いです)
薄桜鬼の藤堂にハマるし・・・
華奢タイプシーズンなんだろうか(ハマり時期)
いや、主人公が男なら勿論藤堂は受です!!(だから聞いてない)
おとなしくD/r.天さんの同人誌(トライガン。内容知らない)読んでおきます。
でもでも、課長も好きだー!!
でも課長だとほのぼのしたくなるし、泣か せたくないんだー!
FD出たらきっと再燃すると思います。だって可愛いから(理由になってねえ)
絵師様の発言(日記)にちょっと萌えた。
コソーリ
抜粋)
眼鏡がこっそり片桐さんを入れて無いのも(゚ε゚)キニシナイ!!
(片桐さんは独り占めする気だと思う)
めっがねえええええええ!!!
でもツッコむんだろうなゲフ