なんとなく悔しくなった事
今回のブログは、皆さんのご想像にお任せします。
一年前。。
3歳になり、言葉を少し覚え、色を理解し始めた息子に、質問してみた
「パパの 、なにいろ?」
すると
「 く~ろ! 」
「 むらさき! 」
で、私ニヤリ (`∀´)ヘッヘッヘ
一年後の今日、同じ質問してみた
「パパの 、何色?」
すると・・・・
笑顔で
「 ピンク! 」
私、「チィッ!」 川・ε・川
パパは勝ち誇っている →(´∀`)ハッハッハ
ちょっと、悔しい(笑)
m(_ _ )mゴメンネーマジゴメンネー
おまけ
パパは息子にママはくーろ!って言いなさい!って教えてましたとさ (爆笑)
おしまい!酒が入ると、拍車がかかるな!(大笑)
では、またねー

今回の記事は、さすがに募集とか貼れんわぁ(/ω\)
何なのっ?(笑)
こんばんにゃ!
皆さん、国勢調査出しましたか?
私、ギリギリでポストインして参りました(笑)
ところで、先ほどふと思いついた事
「ワキ毛って一体何なの?」
気になったのでwikiでググってみました。
ま、私が濃い方なので、ボーボー肯定派になるべく立ち上がった、と解釈して頂きたい(笑)
----ここから----
wikiより抜粋
腋毛の性質
腋毛は陰毛と同様に一般に縮れ毛であり、腋窩部に発毛する。腋毛の濃さ、生える面積等は個人差が大きい。腋毛があることにより、腋窩部に汗 が留まりそれが腋臭の原因の1つになっているがこれをもともとの腋毛の役割とする説もある。 なお、一般論ではないものの、皮膚が薄く血管が近い部分であるため熱を保持する機能や皮膚が擦れることを防ぐ機能なども考えられる。
進化的意味
腋はサル類においてはむしろ毛の薄いところである。サル類の母親は子どもを腹側にしがみつかせて移動するが、その際の掴みやすい所として腋毛が進化 したという説が出されたことがあったが、上記のように事実に反するためほとんど顧みられていない。性成熟に連れて発達することからも、むしろ陰毛などと共 に匂いを保持するなど性的な意味があるという説もある。
----ここまで----
・・・・・・
ワキ毛って、深いっす
----おまけ----
家の中で七厘は危険な香りがしたので、フライパンで焼き鳥焼いてみました!
この感覚、新鮮

串焦げないし、匂いもつかないし!
さて、これから一仕事してきます

では、またね

ボーボーサイコー(笑)アディオース!









