逆転なにわ男子!からの 智くんへの想い
それスノのダンスバトルのような
ふぉ~ゆ~兄さんゲスト回で
(公式ライバルなんですね?)
先輩の曲のサビを完コピできるか対決
審査員はおなじみNOSUKE先生に
お手本もいつものお姉さん
亀梨くんを亀と呼べるほどの歴な
ふぉ~ゆ~兄さん
舞台やドラマにも出ているし
ラジオ番組も持ってるよね?
智くんのこと「ゆるーい感じなのに
朝からCD音源」って教えてくれてのも
彼らのラジオじゃなかったっけ?(うろ覚え)
DOMOTO(慣れないね)兄さんは
本人たちが振りを聞きにくるほど
バックについたと言うだけありましたね。
嵐の曲はラブソぅとA.RA.SHI
ほかは硝子の少年 修二と彰 can do can go!
僅差でなにわちゃんの勝ちだけど
なにわの方がキレよく感じるのは
K- popが好きとか
見て目標として身につけた
時代とダンスの差でも
あるのかなと思いました。
対決二つ目は無音ダンスで
どれだけ揃うかなんだけど
なにわちゃんはすごく揃っていた。
それはきっと自分たちの曲を持つ
強みもあると思うけど、クラップも
揃うのはさすがでしたね~!楽しかった。
で、自分が何を感じていたかというと
「地元じゃ負け知らず~♬」のステップ。
2019 年の24時間TV
ジャニーズ名曲メドレーで
嵐さんは5X20のピンクのタキシードのとき
足がピン!と伸びていたのを
いつも思い出すのです。
ご本家様も曲げて歌っていたので、
嵐さんは
タキシードというコスチュームに合わせて
格調高く足を伸ばす振りにしたのかなと
勝手に思っていました。
智くんがいるせいか嵐のダンスは
やはりジャズっぽさというか
ノーブルな雰囲気が似合うと思っています。
コミカルでもhip-hopでも
智くんのダンスには
ジャズダンスをベースにした
軽やかな優美さがあると思って見てる。
腰を入れずに重心を高くして
頭の位置や軸がぶれずにターンが美しい。
股関節足首の可動域もさることながら
何よりもヒザ。
緩まない、というか曲げる伸ばすの
メリハリと止める形がキレイなのが
他の人と違うな~といつも思う。
活動再開したのに
「仕事への情熱がなくなったわけではない」


