先日またかっちゃんを部屋に閉じ込めてバイトに出かけ…涙
終バスにはまにあわないので地下鉄分だけ、240円のキップを買いました。私も隣りで見てたので間違いありません。
で、私の方が先に改札をとおったら後ろで扉の閉まる音が。
かっちゃんがキップ通すより早く歩いてしまったのかと思い、キップの出口付近にあったキップを渡してやり直しさせたら今度は無事通れました。
ところがホームに降りてかっちゃんの手に握られたキップを見ると、なんと200円のキップではあーりませんか!
改札機のところで私が渡したのが違うキップだったに違いない!と私は大急ぎで改札機のところまで戻りましたが、二百円のキップは何枚も散らばっているのに240円のが一枚も見当たりません。
もう遅い時間なのでそれほど人が通るはずはないので探せばあると思いましたが、やはり見つからず、駅の事務室に行き、事情を話しました。
駅員サンもやはりキップを取り違えたとしか思えないということで、改札を通れる券を快くくれました。
ほっとしてかっちゃんを途中まで送り、うちについてしばらくするとかっちゃんから電話。
『あった』
と言いながら笑っています。
『何が?』と私。
『240円のキップ』
(ΘoΘ;)
ポケットに入っていたと言うのですが…
はてどこでどうなってあんなことになったのか、今もって訳がわからない私です。
まあ別に無賃乗車もしてないし、損もしてないし、かっちゃんも無事に自宅に帰り着いたので問題ないんですけどねぇ…
