FIFA11
リバプールでのキャリアモード一年目を総括したいと思います。
まず
順位は四位
かなりの滑り込みでした
四位までは、次のシーズンにチャンピオンズリーグ的なものがあるらしいので、かなり嬉しいです
ざっと今シーズンを振り返ると
とにかく前半は得点力不足で、七位辺りをずっとうろついていました
特にトーレスで全く得点が決められなかったです
またフォーメーションの軸が決まらず、それも不振の原因かと
マルチに働いていた
ジョーの長期離脱も痛かったです
段々と波に乗りはじめたのは1月辺りからでしょうか
フォーメーションを
オーソドックスな442に固定し
ツートップをヌゴクとトーレスにしました
すると相変わらずトーレスでの得点は伸びませんでしたが、その分ヌゴクがコンスタントに得点し始めました
そのうちジョーも復帰し
サイドで崩して、センタリング、二列目からの飛び出しにマイナスを送る、など
得点パターンが決まって
連勝に連勝を重ねていけるようになっていきます
三月辺りにヌゴクが謎の長期離脱を強いられましだが
左サイドハーフの控えで、パッとしなかったヨバノをトップで使い出すと、残り二ヶ月でなんと5ゴール
それに合わせてトーレスにも当たりが出始め、最終的には12ゴールを記録しました。
最終節に四位スパーズが負け五位リバプールが勝ったため
入れ代わりで四位になる事が出来ました
喜び大爆発です
印象的だった選手は
ヌゴクとルーカスです
ヌゴクは9ゴール
怪我の離脱がなければ
ゴールはまだまだ伸びたはずです
やはりヘディングに光るものを感じました
ルーカスはあんまり好きな選手ではなかったんですが、ジェラードのバックアップとして頼もしかったです
逆に期待外れは
ポウルセンと
夏に獲得したバリオス
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今回のマーケットでは売却対象筆頭です
基本フォーメーション
ヌゴク トーレス
ジョー ジェラード メイレレス カイト
コンチェスキー シュクルテル キャラガー グレン
ぺぺ