怪文書。
ショートショートとタイトルにつける基準に悩み中。








「美しい海の中綺麗な精神で生きている」つもりが、汚れた海の中淀んだ精神で生きてる。
神聖な思考回路は沈殿。

──らくらくu⚪︎oが誕生した。
電子の海の民達が好きな「うお」ではありません。

「う⚪︎こ?」
「u⚪︎o、です。」

知りません。


らくらく悪夢の中でらくらく人生を享受して生きてる。キッズフィルターをかけたほうが良い。


さっさと忘れろ?執念深い?
一度でも大きな出来事、何度も嫌なことを繰り返す存在こそ、よほど執念深い。


雑な対応、他者の言葉には繊細に反応。
倫理観は何度も捨て、周りへの配慮はない。


自己奉仕の精神を少しでも他者に向けたらどうでしょうか。
──仏の顔も三度は超えている。


「目に付くだけでイライラする」「理解できない」から排除といった思考。


では、そんな他者加害的存在
「目に付くだけでイライラする」上に、「理解できない」ので排除して良いということですよね。
これで合っていますか。


違う?
ではその理由をお聞かせください。


本当にあったこわい話

勝手に想像を創造。
反省しない者が他者に反省を促す。



──反芻思考の起爆装置。
そんなの誰でも思い付く話。

前置きはしたほうが良い。
それが無理ならあの場所に籠ったほうが良い。
鍵も忘れずに。


らくらくu⚪︎oの素顔はどこに?