私が悪性腫瘍となった時、多くの人が心配していただき、アドバイスをいただきました。
その中に3人程別々ですが熱心なある宗教信者の方がおられました。
Aおじいちゃん
この方も、若い頃癌をわずらった時この宗教の道場で住み込み修行する事て克服したそうです。おじいちゃんだから何度か同じ話しは聞きましたが、勧誘される事は一切なかったです。肺に転移がわかった時は一度だけ拝まして欲しいとの事で3分くらいでしょうか拝んでもらいました。
ある信仰宗教の元事務局部長Bさん
この方も以前から経歴は隠そうとはしていません。たまに。宗教的な話しやこの宗教は政党もやっておられふので政治の話し、宗教内部の少し話しなど嫌味のない程度の話しで勧誘された事はありません。入院前にこの本を読めば絶対大丈夫だからと教祖の本いただきました。後々、僕が本読んでない事は気づいていたみたいです。はい、すいませを🙏一度も開かず某フリマで売却しましたw
パッと見綺麗だけど心は腐っているA女
すごく心配はしていただきました、その事には大変感謝しております。ただ、このA女ある信仰宗教の熱心な信者で僧侶の資格も持っている様です。とにかく、2回道場に来て接心?を受けて欲しいと手術をした方がいいのか、この病院でいいのか等、道場の偉いさんが鑑定してくれるらしいです。全く受ける気もなかったけど、せめて繋がって欲しいとの事で会員になって欲しいとね事で鬱陶しいのもあり会費む2400円だったのでまあこのA女の成績(私にはこの宗教=ネズミ講)になるんやろうと思払ってあげました。後日、会報誌みたいなの持ってきたので置いといてまた見とくわと行った後、後日処分しようとパッと開いたページに教祖夫妻に写真がありました。その写真を見た瞬間安テレビで見る安倍元首相は狙撃で宗教団体教祖とそっくりだなと… 続く