編集したい面を選択


1:F7(オブジェクト) 2:パーティクルボタン(黄色の粒子のようなアイコン)

3:新規作成

ダーコさんのネトゲ旅


パーティクル システム


ダーコさんのネトゲ旅

基本設定

  Amount(粒子量)  segments(分割数)  sta/end(発生と終了)


  life(粒子の生存時間)  rand(寿命に乱数を加える)


発生源 


  ランダム  頂点  面  ボリューム:発生場所


  イブン  分布:分布方法

  

  Amount:シミュレーションで使用するパーティクルの合計数

  

  P/F:一面に粒子が発生する場所



物理


ダーコさんのネトゲ旅

Nomal:パーティクルの長さ


 Random:Nomalに乱数を加える(長さのランダム化)


 Tan:粒子に角度を加える


 Rot:回転を加える


表示


ダーコさんのネトゲ旅

3Dビュー(これらの設定は3Dウィンドウでの描写にのみ影響される


 速度:線を描画し、Particle の速度を表わします


 サイズ:円を Particle の周りに表示し、そのサイズを表わします


 番号:それぞれの Particle の隣に、その番号を表示します


 Draw Size:Particle のサイズをピクセル数で指定します


 Disp:表示する Particle のパーセンテージを指定します


レンダー


 Material:Particle をレンダリングするのに使用する Material 番号を指定します


 色: Particle を3Dウィンドウで表示する時に Material の色を使用します


 エミッター:エミッタ Mesh のレンダリングをON/OFFします


 親:Child Particle が ON の時、親も描画します


 生前:Particle が発生する前にも表示します


 不死:Particle が消失した後も表示しつづけます


その他







 










視点変更



  CTRL+ホイール上下 横移動  +ALT 横回転


  SHIFT+ホイール上下 縦移動  +ALT 縦回転


  ホイールクリック 直感的な視点変更




ショートカット



  TAB モード切替   例:オブジェクトモード→編集モード


  Z 描画タイプ切り替え 例:ソリッド→ワイヤーフレーム


  右クリック 選択


  SHIFT+右クリック 複数選択


  A 選択全解除


  B  短形選択(左クリックを押しながら点線で囲んだ分だけ選択)


  B2回 連続選択(円が表示され左クリックで連続して選択) ※編集モード時


  CTRL+Z 一つ前へ戻る


  CTRL+Y 一つ後ろへ戻る


  SHIFT+D 複製


選択範囲+Y supulit(結合した点や面を2に分ける)


  ループ選択 ALT+右クリック(線選択) CTRL+ALT+右クリック(面選択)


  編集モードでメッシュを追加すると1つのオブジェクトとして扱える



移動(G)・回転(R)・拡大縮小(S)


マニピュレーター  (赤緑青の矢印)


赤(X)・緑(Y)・青(Z)  X=横 Y=縦 Z=高


  G→(XorYorZ) 軸に添って移動


  R→(XorYorZ)


  S→(XorYorZ)


S→SHIFT+Z (XY平面上で拡大縮小)  ※SHIFT+XorYorZも同様


  R→SHIFT+X (YZ平面上で回転)


  G→SHIFT+Y (XZ平面上で移動)


メッシュの追加(スペース→追加→メッシュ)


  

  間違って;を押した場合@を押す


 編集データを表示する(N)

 OB:オブジェクトの名前  par:親オブジェクトの名前

 loc:位置 Rot:角度 Scale:大きさ Dim:バウンディングの大きさ

 鍵マークをロック、解除で補正して使う


 編集のリセット(ALT+G.S.R)移動、拡大、回転をリセットできる


 ローカル座標での編集  移動G.回転R.拡大.Sを選択 軸キー(X.Z.Y)の2回押し

 細かい移動 SHIFTお押しながら操作


 複製 SHIFT+D   反転 S→X→-1


 スペシャルメニュー(W)

 点の結合 

 画面下部 メッシュツール内のlimit数値で調整  押し重複頂点の除去


 選択の反転

 編集したくない場所を選択 選択を反転


 面の向きを反転

 顔のモデリング等 複製、反転で作ったメッシュは結合した点から全て選択しW 面の向きを反転

 メッシュツール2(画面下部右側) 面のノーマルで向きを確認できる。

 ※基本はCTRL+Nで自動修正 それでも反転してる箇所に(面の向きを反転)機能を使う


 スムーズ  面を柔らかくする


 面取り  角に面を張りで分割し丸くしていく 例:立方体等の角を丸くする

 スムース面 面を柔らかく表現したい時に使う  フラット面 スムース面にした面を元に戻す