企業、出版も計画性偶然理論で叶えてきた!自分の未来を明るくする方法
徳本昌大ー自己紹介
コミュニケーションデザイナー
顧問・ブロガー・海外進出支援
明治大学法学部
10年前にはアルコール依存症という問題を抱えていた。
友人や仲間の突然死が頻発周りでも長生きする人がいない10年前に入院
人生には、予測不可能なことの方が多いし、あなたは遭遇する人々や出来事の影響を受け続けるものです。結果がわからないときでも、行動を起こして新しいチャンスを切り開くこと。偶然の出来事を最大限に生かすことが大事なのです。(J.D.クランボルツ)
楽しいことをやると人生楽しくなる。自分が信じた道で後悔しないものを選ぶのが大切。親のために生きていない。楽しくない仕事続けても楽しくない。
J.D.クランボルツの話を聞いてると楽しくなる。
考えた後すぐ行動する。先延ばしはしない。言い訳はしない。これを実践する。
アドラー心理学も良い。
人生の最大の喜びは他の人を喜ばせることだ。
仕事ではなく、ブログを楽しく描き続けること。ソーシャルメディアで情報発信することで多くの出会いがデザインできました。
早起きも習慣化する。本を読むなど。
自分から情報発信をすること。
アウトプットしない人は「いない人、存在しない人」と同じ。
アウトプットすればするほど良い情報が流れ込んでくる。
そしてフィードバックがあった人と話してみる。状況交換、共有をしてみる。
その人の真似をすること。成功してる人の真似をしてみること。ただ真っ先に行動に移してないからいつも爛れてしまう。
百の夢リストを書いてみる。
多くの人はうまくいかなかったら。。。と考えている。
失敗したっていいさ。ほとんど失敗するものだから気にしない。さらけ出すこと。
「本を書きたいならtwitterに140字書いて、10個並べたら見出しができる。それを10個並べたら本ができる。」
書き始めたらフィードバックをもらって可能性が見えてくる。みる人が何を求めてるかがわかるようになってくる。
未来の自分をイメージし、肩書きを作り名乗ってしまおう。
やってみると簡単。自分の役に立つ何かを見つけて深掘りしてけばそれに賛同知る人が増える。
面白いと思った人には今朝メッセージを送っておく。異業種交流会などで名刺交換を皆行なっている。
人とのトラブルは悪いやつと付き合うから出てくる(トラブルのほとんどが人間関係だから)
だから会社に一人でも面白い人と付き合うこと。一人でもつまんない人がいたら会社全体が面白く無くなってしまう。
自分にいつも質問する。誰に何をすれば人を幸せにできるか?を考えること。
ブログ書いて自分の考えを書くこと。そうしたら賛同者が出てきて実際会ってみる。そこからまた次の紹介してくれる人と繋がりを持てる機会が増えていく。
なぜこういうことができたのか。55歳になっても脳は100歳まで進化し続けることが証明されている。脳の活性化を止めないこと。考えることをやめないこと。人のためになることを考えたりする習慣をやめないこと。
人とのコミュニケーションをやめた瞬間脳の活性化が止まってしまう。アイデアを出すことは歩きながら考えることだ。座っているのは最悪。
本を読んだだけだと身につかない。読んだらブログに書いて身につけて習慣化させる。そうしたらどんどん楽しいことが連鎖する。
でもやはり人はやり始めない。すぐに習慣化させる人はいない。ただ習慣化させたらブログを書かないといいことしてるのにもったいないと思ってくる。
ネガティブ0にしてはダメ。ナズ冷めてあげないと不幸せになっていく。ポジティブとのバランス、柔軟性が大事。
コミュニケーションデザイナー兼ブロガーの徳本昌大さんの講演会が今日あったんだけどとても面白かった。
その日のうちにブログを書いて情報をアウトプットしていく。見てくれた人からフィードバックをもらう。どの情報が自分に、見てる人に本当に必要なのかがわかってくる、身についてくる。というものであった。即日行動。
なので俺も成功している人の真似をしてブログを書いてみる。
自分からあまりコミュニケーションを取りたがらないタチだからこの行動で少しでも買われたらなぁと思ってこんなだらけた文章で書いていくからよろしくね。
