ごきげんよう、諸賢。


 ごきげんよう、諸賢。


懐かしくて二回も書いてしまった。このクソ日記を覚えている人がいれば、およそ三年ぶりである。お元気でしたか。

この三年、東京都は千代田区で社会人として働いていた。四月からも同じ職場で仕事を続けるが、その傍らで再び筑波大学大学院へと入学し、博士号の取得を目指すこととなった。何故そんなことになったかは、またの機会に書くこととする。今回は小さなご報告である。


ここに、ひっそりと堕落の再開を宣言する。