私は武家女の着付け(掛下、帯、打掛)と帯に手挟んだ懐剣のお姿が好きです。
このブログを開設してお知り合いになった(一方的?)「山〇ゆさま」のブログに
萌えました。
UPされる画像は「ご自分で縫製された着物をご自分でお召しになって、それを物語風に演じられる」、それはそれは私に至福の時間を与えて頂きました。
柔らかい絹地のお着物に触れてみたい欲望に駆られましたが叶わぬ夢でした。
でも、山〇ゆさまの画像は私の宝物です。
Yahooブログが閉鎖されても私の宝物です。

私がこのブログを更新できるのもあと数日。
残ったブログUPの機会では、全て山〇ゆさまの画像に帯に手挟んだ懐剣を
加工させて頂き、最終日までUPして終わりたいとおもいます。

感謝しています、山〇ゆさま。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7
イメージ 8
イメージ 9

イメージ 10


大好きな先代萩、八汐画像その2です

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

美しく凛としたお顔、その3です

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

血汐の飛び散る懐剣による女闘も最後は虚しさだけが漂い始める

御殿の女が選んだ最後の手段は自害
自分で喉を突けない者は仲間の腰元に、また恋人に介添えで自害を果たす
騒ぎに巻き込まれたお小姓は奥女中の手で縛り首に・・

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 5