長野の自宅に防犯カメラを付けました。

 

 

この間、不凍栓のわずかな漏電を感知して

安全装置が働いて数日間停電になっていたのです。

ふるさと納税でもらった食べ物がほぼ全滅・・・えーん

だれもいないと停電には気づけませんから。

 

 

防犯カメラは映像が携帯に送られてくるので

停電してるかわかるし、

自宅近辺に雪が積もってるかどうかもわかる。

そして不審者の証拠も残るし。

 

 

熊がうろうろ、なんてのも映るかも?

 

 

 

ピラティスの先生が、この間警察が防犯カメラ取り付けていませんか?と

聞き込みに来ましたよ、と言ってました。

田舎でも少なからず変なひとが徘徊しているのでしょう。

自宅だけじゃなく、近所の防犯や捜査に役立てば、と思います。

まあ警察は何もしてくれないと思ってるからですけど。。。

 

 

ご近所の噂大好きおばさんに話しかけられて

5年も前に向かいの奥様が倒れたきり施設に入っていたことを知りました。

ちょっとお世話になったひとなのに知らなかったことを

申し訳ないと感じました。

いないのは知っていたけど、離婚した、とかの理由なら

聞いたら悪いかなと、遠慮していました。

週末だけでもすこし近所づきあいはしないといけませんね。