日時: 昨日 場所: 栃木県那須塩原市 付近




お願いっ!!!!

4月28日(日)那須塩原市北和田(BIG)近くで、大
事な家族(モナが)行方不明になりました。
当時、写メと同じ服を着ていて耳にピンクのうさぎが付い
たリボンを付け、首には手作りのビーズのネックレスを付
けていました。

... 連れ去られた可能性が高く、地域性のある人がよく通る道
だから黒磯方面重点的に徹底して捜してます!
もし、プードルを飼い始めた人の話し等聞いたら情報下さ
い!
そして、可能であればこの情報を黒磯住まいの方、今GW
で帰省してる方に拡散してもらいたい(>人


審判員のぶらり日記

八切止夫が1972年から発表した『日本意外史』の一編に記されている。
上杉謙信女性説であるが、その根拠としては…

●上杉謙信の死因は、「大虫」という病気であるが、これは「更年期障害の婦人病」であり、彼の他にこの死因で死んだ男性は歴史上存在しない。
●毎月10日前後に腹痛を起し、合戦中であっても兵を引き、部屋に引きこもる事が多々あった。これは生理痛ではないか?
●謙信は「生涯不犯」(一生、異性と肉体関係を持たない)の誓いを立てていたが、男性よりも女性に宛てた手紙が圧倒的に多かった。
●上杉神社には謙信の衣類が数点残されているが、真っ赤であったり、舶来の生地をパッチワークに仕上げていたりするのだが、謙信が女物を好む傾奇者であったという言い伝えは無い。
●謙信の残した書状や願文は、筆跡や表現などが繊細で女性的であった。
●スペイン人調査員が国王フェリペ2世に宛てた報告に、上杉謙信の事を「上杉景勝の伯母」と記載している。
●当時の民衆の間で、謙信の事を「"男も及ばぬ"大力無双」と謳った歌があった。
●各地の白神神社は男女一対のご神体だが、越後(当時の上杉領)の白神神社は女性のみである。
●さらに越後白神神社の白山堂には、「毘」の旗を差した女神像が祭られている。
●現在、歴史の教科書などでよく見られる上杉謙信の肖像画はヒゲの生えた男性のものであるが、あれは江戸時代に描かれた物であり、謙信存命中の肖像画とされるものにはヒゲは無く、色白な姿で描かれている。


 …と、以上のような事が挙げられている。
 では、仮に女性だったとして、何故、男性として語り継がれなければならなかったのか。その理由としては…

●戦国時代では、立花誾千代、井伊直虎、淀殿などの女性城主は珍しくなかったのだが、江戸時代に制定された武家諸法度に於いて、女性城主は一切認められなくなった。
●また上杉家は関が原の戦いにおいて西軍に属し、江戸時代には大幅な減俸を受けた上に外様大名とされ、立場が非常に低かった。
●外様大名というのは些細な不備などで咎められる事も多かった。

 …以上のような理由から、男系の血筋遵守の江戸幕府支配下において、「謙信の代でお家断絶している」と因縁をつけられる事を恐れた上杉家は、何としても上杉謙信を男性として主張しなければならなかった。
 ちなみに前述したヒゲを生やした無骨な謙信の肖像画は、このような時期に描かれたものである。

審判員のぶらり日記
GACKT2007年 - NHK大河ドラマ 風林火山 』に上杉謙信 役として出演。

ある方のブログから

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51848804.html

最近、非常にショッキングな実験結果が発表されました。アメリカ配下の日本では、メディアは一切報道していませんが、ヨーロッパでは今、大問題となっています。
アメリカの巨大グローバル企業(もちろん、イルミナティ)、モンサント社が開発、製造し、世界に普及している遺伝子組み換え食品(実験ではトウモロコシを使用)と除草剤を使った長期にわたる実験結果がやっと出ました。
今まで、このような検証実験は世界中で一度も行われていないのにもかかわらず、アメリカ政府は、モンサント社の有毒食品を世界に普及することを許可したのです(どうせ巨額の裏金を貰っているのでしょう。)。
そして、何十年にも渡り、私たちは知らずに遺伝子組み換え穀物を直接的、間接的に食べてきたのです。特にアメリカの人々は、非常に多くの遺伝子組み換え食品を食べ続けてきたのではないでしょうか。

日本でも、豆腐や納豆用の大豆などは、遺伝子組み換えでなものを使っているとの表示がありますが、その他の食品では、分からずに食べている物が多くあります。例えば、コーンスターチ、小麦粉、コーンフレークやお菓子そして料理用の加工食品やレトルト食品、醤油、味噌、輸入食品全般などなど、そして、家畜の飼料には米国産トウモロコシを使っていますから、これは、まさに遺伝子組み換えトウモロコシで育った肉を食べていることになります。また、販売されている野菜にもモンサント社の除草剤や肥料そして種を使っているかもしれません。このように日本でも、知らずに、遺伝子組み換え有毒食品を食べていることが分ります。
何しろ、モンサント社の東京支社がどうどうと営業しているのですから。。。それに、売国奴の米倉経団連会長は、古巣の住友化学工業がモンサント社と提携して、遺伝子組み換え穀物の輸入を大々的に手掛ける計画でいますので、それに向けて、TPPを強力に推し進め、遺伝子組み換え有毒食品を日本人に大量に食べさせようと企んでいるのです。それも、自己の強欲と権力欲を満たすをために。。。とんでもない会社です。これれの会社は。もしろん、グローバル企業はみな同じですが。。。日本の財閥や大企業は、今や完全にイルミナティの配下となっており、NWOの人口削減計画を促し、アシュケナジー派の偽ユダヤ拝金主義者と全く変わらない人間の屑と化した経営陣ばかりですから、しかも高齢者ばかり。。。
今後も、私たちは、まずはTPPに反対しないことには、日本人の健康を脅かす遺伝子組み換え食品が、注意書きもされずに、どんどん日本に入ってきてしまいます。いかなる遺伝子組み換え食品も、日本は、輸入すべきではありませんし、使用すべきではありません。高度成長期以降、大量生産、大量消費の時代を迎えましたが、それらは、全て、イルミナティのNWOの計画の中に組み込まれたものだったと思います。大量生産、大量消費により、拝金主義のグローバル企業が世界中で儲かる仕組みができたのです。このような時代は終焉したほうが身のためです!
日本では飼料としてモンサント社のトウモロコシが使われていますから、全く食べないのは難しいですが、危機感を感じたならば、そのような飼料で育った家畜の肉は注意が必要かもしれません。できれば(庭があれば)少しでも家庭菜園をすることが良いかもしれません。ただし、種が遺伝子組み換えの場合が多いのでどうしょうもありませんね。
これは、放射能汚染どころの騒ぎではありません。
このような恐ろしい穀物や種子が、既に世界中に普及されているのです。。。。読者の皆様、農水省や経産省に遺伝子組み換え食品に反対する意見を送りましょう!

http://www.naturalnews.com/037249_GMO_study_cancer_tumors_organ_damage.html#ixzz26wmgHD4t
(内容)
モンサント社の遺伝子組み換え(GMO)トウモロコシとほんの微量の除草剤をラット(ネズミ)に与え続けたところ、巨大な腫瘍や様々な内臓障害そして早死が起きました。これは、長期間、遺伝子組み換え穀物や除草剤のついた食品を食べ続けると、どのような影響が起こるかを徹底的に実験した結果です。ラットにできた腫瘍は巨大過ぎるため、呼吸の妨げにもなっています。
遺伝子組み換え食品は、新たなサリドマイド事件となるかもしれません。

イギリスのガン研究専門誌、Groceryによると、モンサント社のラウンドアップという除草剤と遺伝子組み換えトウモロコシをほんの少しずつラットに与えるだけでも、雄ラットは生後4か月から、雌ラットは生後7か月から、乳房膿瘍や重度の腎臓障害と肝臓障害が発生しました。その他、フランスでのラットを使った遺伝子組み換え穀物の実験でも、同じように腫瘍が発生しています。
また、雄ラットの50%、雌ラットの70%が早死しました。一方、対照群ラットの早死率は、雄で30%、雌で20%です。

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Facebook 中村 佑里さん 福岡市で迷子犬を探しています。



23日の午後未明、我が家の犬ハナが脱走しました。首輪付近に名前と電話番号を書いてるんですが、いまだに一本も連絡ありません。
今日で丸2日経つので心配でたまりません。

中村ハナ(柴犬)小型
... 13歳の老犬
痴呆あり(目も見えにくく耳も良くないです)
首輪に名前と電話番号書いてる札のようなものつけてます

目撃情報でもかまいません。
ご協力よろしくお願いします。

今年はじまったばっかなのにおばあちゃんとの別れ、家族の亀裂、愛犬の行方不明、辛いことが多すぎる。。
わずかな希望を信じて待ち続けます。

本当にお願いします。



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