話題の新SNS「tsu(スー)」を使ってみた。

話題の新SNS「tsu(スー)」を使ってみた。

facebookやtwitterを上回る速度でユーザーを獲得している話題の新SNS「tsu」を解剖してみる

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どうもはじめまして。某県で生まれ、某県で育ち、某県に居住し、某県で働くfooと申します。

私は仕事柄、インターネットが大好きで、新しいサービスやコンテンツをよく漁るのですが、そんな私だけじゃないと思います。「SNS疲れ」や「Facebook離れ」なんていう言葉を最近よく聞きますね。



あれだけ世界を席巻したFacebookさえも、アメリカのみならず日本でも、そして私の周りでもFacebook引退宣言をする人が増えています。どうやら、実名登録が故の緊張感だったり、広告が増えてしまったことが一部要因にあるようですね。

しかし、インターネットを介したコミュニケーションという概念はこれから更に飛躍する分野でもあるので、Twitter,Facebookに続くSNSをけっこう気にしてた訳です。SnapchatやJellyなんかも一時期話題になりましたがあんまりピンとこなかった。


そんな中出会ったのが、10月にサービスが始まった「Tsu(スー)」と言われるSNS。何でもFacebookやTwiiterを上回る速度でユーザー数を伸ばしている今話題のSNSなのだそうだ。


今までのSNSと何が違うのか。


それは、使うだけでユーザーが広告収入を得れる。。。



いやはや実に胡散臭いですね。笑






「楽して稼げる」とか「ネットワークビジネス」とか、聞いただけで不信感を抱いてしまうのは私だけじゃないはず。もう最初は完全に色眼鏡で見てました。笑


しかし、そのモデルを知れば知るほど、なんだかピンときたのです。これ本当に流行るかもなと。



「広告収入を得れる」と聞くとなんだか胡散臭いですが、今まで普通にFacebookやTwitterを利用していて私たちユーザーが運営側に貢献していたことって実はけっこうあるんです。情報を、いいね!したり、シェアすることで情報が拡散し、運営側が広告収入を得ます。魅力的な記事を書いて発信することで、そのSNSのコンテンツとなり、他のユーザーが閲覧する機会になり、アクセス数が伸びます。

それにも関わらず、そこで発生した収益というのは全て運営側に搾取されていた。それを、情報発信をしてくれるユーザーや魅力的な投稿をしてくれるユーザーにしっかり還元します!というのがTsuのビジネスモデル。



広告から得た収益の90%をユーザーに分配するというから驚きです。


パンチパーマの強面のおじさんから、凄く優しくされた感覚になりました。笑



今は全て英語ですが、これだけ爆発的に伸びているので近々日本版も登場するでしょう。利用するリスクやデメリットも全くないので、これから認知度が更に高まり、「どうせ使うんだったら。。」と、移行していく人も増えていくでしょう。デザインもオシャレだし、Facebookとあまり変わらないので使いにくさみたいなのは特にないです。


そしてポイントなのが、早く始めれば始める程、収益を得れる割合や確率が高くなる!ということ。



断言します。どうせ流行るんだったら、早くやっといた方が得。



完全招待制なので、興味ある方はコチラ から。もちろん全て無料です。







次回はその仕組みを徹底解剖!