私の感性の土台は

3人のアーティストによって確立されてると思います。

と言うのも

この3人の作品しか子供の頃によく見ていなかったからです。

1人はゲーム

1人はパズル

1人はポスターです。

今回はこの3人を紹介したいと思います。

知らない人は是非チェックを



ゲームからは天野喜孝

photo:01



FINAL FANTASYシリーズで有名な方です。

と言うより

FINAL FANTASYでしか知りません 笑

ごめんなさい 笑

photo:02



ということで載せときますね。



パズルからはラッセン

彼の絵は、海と海の生物を幻想的に描いてるのが特徴だと思います。

参考写真ないですごめんなさい後で調べてください昔のパズルなんでもう残ってないです本当に申し訳ないです

幻想的にと言っても、曖昧な色使いではなく

はっきりとしており、鮮やかで綺麗な配色です。

描かれているのはイルカが多いです。



最後はミュシャ

photo:03



現在、森アーツギャラリーでミュシャ展が開かれています、あのミュシャです。

ふくよかな女性と花と商品をポスターで表現したものが彼の作品です。

濁した色を使い、古い印象を与えてくれます。

アンティーク物が好きな方は好きだと思います。



と、紹介しましたが

全然伝わりませんね笑

何が良いのかはうまく伝えられませんが

とにかく私の好きな色使い・世界観はこれだということを伝えました。
Paris Collection

2013-14AW第1弾は Dris Van Noten です。

$服は自己表現

デザイナーは Dris Van Noten です。



1930年代に人気を博したフレッド・アステア&ジンジャー・ロジャースという男女ペアのダンサーがインスピレーション源だ。
ミュージカルや映画、舞台などで活躍したふたりを、まるでミックスさせたような感覚のコレクション。メンズライクなクラブストライプやレジメンタルの生地や、スポーティなフォルムのブルゾンに、草花モチーフのビーズやスパンコール、スワロフスキー・エレメンツによる豪奢な刺繍が施されている。また今季は少しレトロな雰囲気のある壁紙のようなシノワズリの柄も特徴。
メンズのシルエットを持つワードローブに、女性ダンサーのドレスの裾についているようなイメージのフリンジやフェザー動きが、フェミニンさを加えている。足元にはマニッシュなレースアップシューズを合わせて。またティディーベアで有名なドイツのシュタイフ社とコラボレーションしたコートも登場した。

FASHION PRESSさんより引用

らしいです。笑

SSと比べ、全身総柄ではなく、無地の黒を入れることにより落ち着かせ、デイリーでコーディネートそのまま着れるようなスタイルですね。

$服は自己表現

今回のパリコレ全体に言えることですが、メンズライクの印象が強いコレクションです。

今季は「クロスオーバー(ジェンダー)」という単語らしいです。

チェスターコートや

$服は自己表現
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スーツスタイルがかなりメンズライクですね。

$服は自己表現
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ファーもパリコレ全体に見られるトレンドです。

$服は自己表現
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$服は自己表現
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今回の柄

ストライプ

$服は自己表現

ペイズリー

$服は自己表現
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フラワー

$服は自己表現
$服は自己表現

今回もトレンドを含みつつドリスらしいリアルクローズなコレクションでした!

自分の感覚に一番近いのはdris van noten

2013-14AWはメンズレディース共に好き。

好きって言うか落ち着く感覚。

その理由は色でもあるし、形でもある。

そういうわけで、最初のような表現をしました。

今モード界の注目である
エディのsaint louren
ラフのdior
よりも好きです。

サンローランはレディースは好きです。annに似ているので。

ただメンズが少し受け入れられないです。ロックテイストが強すぎるので。

ラフはdiorよりもjil sanderの時の方が好きでした。

スペルは大目にみてください。笑