先日通っている教室で行われたWSの時の写真です。
スイス在住のティエリー先生です♪
レッスンはオペラ座式?なのか、テンポや手のポジションなど慣れない動きが多かったです。
が、結局バレエ自体が変わることはない!ので、普段できることはできるし、できないことは
できないのです!!
ロシア・フランス・アメリカ流派は色々でも、求められる素質やテクニックに変わりはない・・・
言い換えると、日本で普段おけいこしていることをしっかりできれば、十分通用するのです。
というわけで、本場のバレエには誰しも憧れますが、ベースが強固であることが、その後の成長の振れ幅に影響するのだということを改めて認識できたレッスンでした~
この写真・・・疲れすぎw
夏バテでヘロヘロです