ダウンタウンの松ちゃんが結婚するというのは驚きましたね。

それだけ、素敵な女性なのでしょうね。


しかも、すでに奥様の伊原凛さんは妊娠しているとか。


なんともまぁ羨ましい・・・。

 松ちゃんも赤ちゃんにミルク とかあげるのかな?



いつも参考にしているコチラのサイト に松本人志さんと精子を

結びつけた記事があったのでしょう紹介します。

 

  ≫  “松本人志さんのできちゃった婚に見る精子事情”



けっこう面白いですよ。


確かに、よく聞く話ですが、今回松本人志さんが妊娠したという

ことは、そういうのはあまり関係ないのかもしれませんね。


実際、定期的に精子というのは作られているわけですからね。


その機能自体が停止すると大問題ですけど。




でも、その記事の後半に書いてある内容ですが、これまた

身につまされる内容ですよね。



日本人って、どれだけストレスを抱えて生きているのでしょうか?


女性が活躍できる仕組み、生き易い仕組みももちろん大切

ですが、男性がもっとストレスから解放されて生きる仕組み

というのも国会議員の方々、しっかり考えてみてください!



不妊症周期療法で不妊症を病院に行かず改善しよう!





体外受精の受精卵取り違えということが大問題になりましたが、

そんな大問題があったにも関らず、体外受精などを行う不妊治療の

医療機関には、安全管理のマニュアルが存在しない施設が25%も

存在するそうです。



これは、厚生労働省がおこなった調査らしいのですが、どうやら

香川県の病院でおこった受精卵取り違えの問題の後、複数の職員

などによるダブルチェックを含める安全管理などがどの程度行われて

いるのかをチェックしたそうです。



そのうち、4分の1の医療機関で、安全管理のマニュアルなどを整備

していなかったそうです。



おいおい!って感じですよね。



あれだけの事があったいもかかわらず、まだそういう対策を行って

いないなんて。



受精卵の取り違えの問題が起こって、けっこう時間経ってますよ。

それでも、この状況ですからね。



自民党と公明党が景気対策だ!っていって、いろんなところに

適当にお金をばら撒いているようですが、それをやるくらいなら、

もっと少子化対策、しかも不妊で悩んでいる人のサポートをする

ようなことにもっとお金を使ってもいいんじゃないかと常々思って

いたのですが、まずは、安全管理が出来ていない病院などを

公表するなどして、不妊で悩む人たちが安心して不妊治療を

行える仕組みを作ってもらいたいものですね。



少子化対策大臣が妊娠したことは喜ばしいことですが、妊娠した

人だけではなく、妊娠できない、しづらい人に手厚い保護をしてこそ

真の少子化対策になるんじゃないの!って思います。






身体を鍛えています!

今年こそは、Tシャツの似合うちょっとカッコイイ細マッチョに!


爆笑問題の太田光夫人、太田光代さんがテレビで自身の不妊治療について

告白をしていましたね。

⇒ 爆笑問題太田光と奥様光代さんの不妊治療  関連記事



太田光さんもあー見えて、けっこう気配りやさんなんですね。

照れ隠しみたいな感じなんでしょうけど、あの番組を見ていた人には

高感度アップでしょう。



やっぱり、自分の子供は欲しいでしょうからね。

しかも、太田夫妻はどちらも一人っ子らしいので、双方の親に孫の

顔を見せてやりたいという気持ちは湧いて来るものでしょう。



そういう気持ち、すっごくよく分かるんですよね。個人的に。



そういえば、爆笑問題太田光さんの相方田中さんもまだ子供できない

ですよね?


あの“玉”取り出し手術の影響?なのでしょうかね?


でも、1つ取り出しても生殖機能的には妊娠に差支えがないということ

らしいですけどね。



確かに、男性も女性も不妊治療は辛い。

でも、諦めたらそこで終わり。



う~~ん、難しいなぁ~。