【大阪 豊中市】だんらんスマイルの活動 音楽活動と絵本ライブと勇気づけ -10ページ目

【大阪 豊中市】だんらんスマイルの活動 音楽活動と絵本ライブと勇気づけ

だんらんスマイルです。

子どもから大人まで楽しめる音楽と絵本、手遊びや勇気づけの講座を行なっています。

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土日祝日のみとなりますが、どこでも音楽で楽しくそして愛をお届けします

勇気づけリーダー保育士 
だんらんスマイルのeriです口笛


子育てをしてから自分の子と他人の子を比較する事って
ないとは言えないと思います。


1人目の子育てはそればかりだったような・・

何を基準にしていいかわからないと人は誰かと比較してみたりします。
大勢と比べて自分はどうか
子どもはどうかって・・・えー


周りを見ながら育つというのは大事だけど
周りばかり見ていると芯がないといいますか

根っこが生えずにそのまま実や花を咲かせようとしてしまいます。









2人目、3人目と産まれるとまた上の子と比較してみたりします。


世の中はそんなことも多くて
自分がどうするかというよりも
周りを見てどう動けばいいかを教えられる。

私という1人よりも
大勢の中の私を見られている。

これはなかなか息苦しいものです。









母親、さらには保育士になると
自分の子と他人の子は違う・・・

なんて、話になります。



私も以前は、そう思っていました。
自分の子だと情が入ったり、気がかりになったり
悪いことしても、自分の子だとものすごく怒る💢

他人の子だと落ち着いて話かできるのに・・・


保育士にも「うちの子ならこうだわよ!」という会話をする人もいます。





最近、感じるのは
それってそんなに違うものだろうか・・・・

違うんじゃなくて変えているのは自分じゃないか
っとキョロキョロ
どうあってもいつでも子どもは平等でありたい


けれど我が子となると
そこには母親としての懸念
その責任。
親としてどう見られているかとか








勇気づけを知ってから、その辺りに気をつけると
自分の子も他人の子も一緒だと
思うようになりました。



例えば「邪魔!」とか
ついつい我が子なら言ってしまう。
でも、他人の子に邪魔なんて言わないですよね?




心許せているからこそ、心の声が出てしまう
なーんてこともあるかもしれませんが…チュー


子どもは決して自分の一部でもなく
対人関係なんですよね。







そんな勇気づけの子育ての子育て講演会に
是非いらして下さい

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11/23(祝) 13:30〜15:30
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託児の申し込みは明日が締め切りです!!

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勇気づけって何?
アドラー心理学って何?って
方も是非♡


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