秘書に対する暴力・暴言を行う
埼玉県選挙区四区の衆議院議員
豊田真由子衆議院議員は、
反省し議員辞職をして
国民や有権者に説明責任を
果たす事を強く要望する

とよた真由子新座市事務所前にて
要望を訴えた

平成29年7月
ダンプカー組合(勤)
東京責任者 八方利三





ダンプカー組合では、ダンプカー組合員の
地位向上をもとより、日本で働く全ての人が
幸福な暮らしができる権利を有していると
考えている

とよた真由子衆議院議員の一連の騒動は
その幸福で暮す権利を阻害するものである

私達ダンプカー組合は、政治家が行った
このような暴力暴言は絶対許しません

憲法第二十五条
すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。

とよた真由子衆議院議員は
憲法第25条をまもれ!!